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パブリッシャーindie.ioと開発会社QH Studioがウェーブベースの戦術シューター「Subway Invasion」をスチームを通じてリリースした。 今作はindie.ioフランチャイズセール期間に合わせて公開され、既存のコンソールバージョンに続いてPCプラットフォームに拡張された。ゲームは…
SFからウェスタンまで、4つのテーマで描く自分だけの物語。完成を急がない、プロセスそのものが主役のクリエイティブ・ゲーム。 2026年 4月 5日 | インディーゲームドットコム 編集部 『Mini Worlds Dioramas』は、明確なミッションや制限時間を一切排除した、純粋な「創作」のための…
2人のバルセロナインディスタジオPaidotriboデビュー作SFからウエスタンまで、自分だけの小さな世界をゆっくりと作り上げるヒーリング創作ゲーム スペインバルセロナの2人インディスタジオPaidotriboが、ミニチュアジオラマサンドボックスゲーム「Mini Worlds Dioramas」をス…
夜勤看護師として過ごす、絶望の12時間。武器のない戦場で、あなたの「選択」が病棟を地獄に変えていく。 2026年 4月 5日 | インディーゲームドットコム 編集部 『Sefton Asylum』は、単に敵から逃げるだけのホラーゲームではない。プレイヤーは隔離病棟の夜勤看護師となり、限られた時間と資…
HPラブクラフトの「ハーバートウェスト – リアニメーター」に触発20世紀半ばに孤立した精神病院の背景、看護と生存が交差する選択の恐怖 ベルギーインディスタジオクリーバートリックスタープロダクションズが新ジャンルに挑戦した新作「セフトン・アサイラム(Sefton Asylum)」の情報と動画をスチー…
TGS 2025での縁が結実。日本大手ゲーム会社のネットワークを通じ、ローカライズから流通まで網羅する本格進出へ。 2026年 4月 4日 | インディーゲームドットコム 編集部 『アストニシアストーリー』は、韓国RPGの歴史を語る上で欠かせない伝説的なタイトルだ。全南(チョンナム)を拠点とするWa…
インディゲームニュース
5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…