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韓国最大規模の縦断研究『2020-2024 ゲーム利用者研究解説書』が公開…「過没入」は一時的な現象に過ぎず [ゲーム文化特集] ゲーム利用時間が長いからといって過没(中毒)や病気につながるわけではないという研究結果が出た。また、ゲーム過没状態はほとんど一時的な現象で、外部介入なしでも自然に回復する…
Nanali Studios(ナナリ・スタジオ)は、自社が開発・サービスを提供する放置型動物ヒーリングゲーム『フォレストアイランド(Forest Island)』にて、2026年の幕開けを祝う新年アップデートを実施したと発表した。 https://youtu.be/yGWsYRWzEZA ■ 202…
2025年、韓国のインディーゲーム界はかつてない躍進を遂げた。その勢いは2026年も止まることを知らない。政府による支援予算の拡大(1,123億ウォン規模)やAI技術の本格導入、そして大手パブリッシャーによる積極的な投資を背景に、K-インディーの生態系はかつてないほど活気に満ちている。 本稿では、2…
リリースから3ヶ月半でミリオンセラー達成…独創的なゲーム性と積極的なユーザー対話が成功の鍵 2026年 1月 6日 | インディーゲームドットコム 編集部 Lizard Smoothie(リザード・スムージー)が開発し、NEOWIZ(ネオウィ즈)がパブリッシングを務めるアクション・ローグライトゲーム…
オーストラリア・アデレードに拠点を置くインディーゲームデベロッパー「Team Cherry(チーム・チェリー)」。彼らは『Hollow Knight(ホロウナイト)』、そして待望の続編『Silksong(シルクソング)』という2つのタイトルだけで、世界のゲーム業界を席巻する台風の目となった。わずか3…
バルブが1月4日(現地時間)「2025スチームアワード(The Steam Awards 2025)」受賞作を公式発表した。今回の授賞式は100%スチーム利用者の投票で行われ、12月18日から1月3日まで最終投票が行われた。 Valveは1月4日(現地時間)、全世界のユーザー投票によって選出される*…
インディゲームニュース
サブカルファンと開発者が直接繋がる特別な2日間。累計来場者2.5万人超の巨大イベントへ成長。 2026年 2月 22日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国を代表する総合サブカルチャーイベント「イラストフェス」が2月21日、京畿道一山市のKINTEX(キンテックス)第1展示場にて10回目の幕…
公募展/支援事業
▶創造的企画案を保有した予備創業者と企業対象、合計130件の課題募集▶段階別選定課題対象、国内外7社の先導企業別特化プログラム提供▶ 2月23日から受付開始…24日CKL企業支援センターで事業説明会開催 文化体育観光部(長官チェ・フィヨン)と韓国コンテンツ振興院(院長職務代行ユ・ヒョンソク、以下KO…
▶ 1期14チームの成果を踏み出して2期出発…東京ゲームショウ研修・国内外の展示参加まで支援▶開発室・メンタリング・開発維持費ワンストップ支援… 10月優秀チームには創業支援金も▶満19~34歳の青年開発者なら誰でも… 3月4日までオンライン受付 忠南コンテンツ振興院傘下の忠南グローバルゲームセンタ…
月々の開発維持費から東京ゲームショウ研修まで。地域から世界へ羽ばたく「インディーの揺りかご」が規模を拡大。 2026年 2月 22日 | インディーゲームドットコム 編集部 忠南(チュンナム)コンテンツ振興院傘下の忠南グローバルゲームセンターは、若手インディーゲーム開発者を対象とした育成プログラム*…
全82課題を支援。モバイルは2年連続の継続支援を導入し、開発からグローバル進出までを全方位サポート。 2026年 2月 19日 | インディーゲームドットコム 編集部 文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院(KOCCA)は、韓国産ゲームの商用化と海外進出を支援する**「2026年 ゲームコンテンツ制作…
4週間の集中メンタリングとデータに基づいたテストで、「核となる面白さ」を徹底検証。参加費は無料。 2026年 2月 17日 | インディーゲームドットコム 編集部 スマイルゲイト・フューチャーラボは、インディーゲーム制作者のための実戦型ワークショップ**「インディーゲーム・プロトタイピング・チャレン…
インディー開発者の発掘からAI技術の導入、グローバル市場開拓まで。「24日」に大規模な事業説明会を開催。 2026年 2月 13日 | インディーゲームドットコム 編集部 釜山(プサン)市と釜山情報産業振興院は、地域のゲーム会社や予備創業者を対象とした**「2026年 釜山ゲーム産業育成支援事業 説…