最近の記事

PlayX4アワード受賞作やIGGK推薦の厳選10タイトルを無料体験。6月18日にはGoogleコリア後援のグローバル交流セミナーも同時開催。 ■ 1. 「PAN:PLAY ゲーム、ついに舞台に立つ」開催の背景 本展示は、優れた作品性を備えながらも大衆に触れる機会の限られていたインディーゲームを広く…

フランスのインディースタジオRever Games GmbHとパブリッシャーRadical Theoryが共同開発したアクションRPGローグライト『Clockfall(クロックフォール)』が、Steamアーリーアクセスを通じてリリースされた。 時間を資源として活用する独特なシステムを前面に押し出した…

戦闘も、失敗も、時間制限もない。ぶどう畑が広がる静かな渓谷で、友人とともに夢のシャトーを建てる、平和な時間が広がっていく。 小規模な家族スタジオPangea Game Studiosが開発したヒーリングサンドボックス・ビルダー『Cozy Builder(コージー・ビルダー)』が、6月15日から22日…

英国リバプールのインディースタジオStarlight Gamesが開発・パブリッシングを担当する物理ベースの協力コメディゲーム『Monkey Bizniz(モンキー・ビズニズ)』の無料デモが、Steamを通じて公開された。 『Monkey Bizniz』は、バナナを集めて、過積載状態のカートを山の頂…

京畿道(キョンギド)の板橋(パンギョ)スタートアップキャンパスに居を構える4人のK-インディー開発元**Drabit Studio(ドラビット・スタジオ)**が開発中の、ストーリー中心の弾幕シューティングアクションゲーム『Soulers(ソウラーズ)』が、Steamプレイテストを開始した。 今回のプ…

インディゲームニュース

公募展/支援事業

韓国コンテンツ振興院(KOCCA)が、国内インディーゲーム開発社の北欧進出を支援するため「2026 Sweden Game Conference」への参加企業募集を開始した。往復航空券の支給と現地ビジネスマッチングを含む本プログラムの申込締切は7月27日(月)午後5時(韓国時間)。北欧市場への足がか…

ゲーム文化プロジェクトグループ2P GAME ARCADEは、minimap・indiegame.com・清江文化産業大学校・明知専門大学と共同で「1.44MBゲーム開発コンペティション」の参加作品を9月4日まで募集している。総賞金は114万ウォン(大賞72万ウォン、金賞28万ウォン、銀賞14万ウォ…

「2026ゲーム会社プロジェクト現場教育プログラム」参加企業募集開始韓国人工知能ゲーム協会・大邱デジタル革新振興院・韓国ゲーム開発者協会3機関に参加 社団法人韓国人工知能ゲーム協会は、韓国コンテンツ振興院が主管する「2026ゲーム会社プロジェクト現場教育プログラム」に参加するゲーム会社を募集すると明…

韓国ゲーム開発者協会が主管し、文化体育観光部が後援、韓国コンテンツ振興院が主催するインディーゲーム公募展「2026 グローバル・インディーゲーム制作競進大会(GIGDC 2026)」が、6月8日より参加受付を開始する。 GIGDCは、韓国国内のインディーゲーム開発者にとっての登竜門として挙げられるゲ…

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…