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「仲間との絆」が力になる新システム。GamesRadarが「ボリューム面でメトロヴァニア界のエルデンリング」と絶賛する注目作。 フィリピンの Winter Crew は本日、2DアクションRPG『Fallen Tear: The Ascension』の早期アクセス開始日を発表した。魔法に満ちた世界「…
Ubisoftを去った一人の情熱が、AAAの常識を打ち破る。インディーの独創性とAAAの技術力が融合した「奇跡の作品」が頂点へ。 第26回 GDCA(Game Developers Choice Awards)が、サンフランシスコで開催された。今年の主役は、前日のIGFアワードに続き、またしても「個…
GDC 2026会場で発表。物議を醸したホラー『HORSES』がヌーヴォー賞を、5部門候補の『Baby Steps』はオーディオ賞を獲得。 第28回 IGFアワードが3月11日(現地時間)、サンフランシスコのモスコン・センターで開催された。世界中から集まった約790作品の頂点に立ったのは、AP Th…
ブロック崩し × ローグライト × 基地建設の奇跡的な融合。Steam「圧倒的に好評」のインディー傑作が、全プラットフォーム制覇へ。 2025年10月の発売からわずか数ヶ月で累計100万本を突破した『BALL x PIT』。かつてソニーの吉田修平氏も「期待のタイトル」として名を挙げた本作が、ついにモ…
5月21日からKINTEXで開催。国内外のパブリッシャー、投資家、プラットフォームが集結する「1:1ビジネスマッチング」の全貌。 5月21日から24日にかけて、京畿道高陽(コヤン)市のKINTEXにて「PlayX4 2026」が開催される。B2B(ビジネス)トラックは最初の2日間に集中して行われ、イ…
忠北グローバルゲームセンターは本日、地域のインディーゲーム産業を活性化するための「2026 インディースタートアップ製作支援事業」の募集を開始した。本事業は、技術力はあるが資本や環境が不足している初期段階の開発チームを「発掘」し、自立を助けるための救済策だ。 ■ 1. 「自己負担0ウォン」の衝撃 通…
インディゲームニュース
TGS 2025での縁が結実。日本大手ゲーム会社のネットワークを通じ、ローカライズから流通まで網羅する本格進出へ。 2026年 4月 4日 | インディーゲームドットコム 編集部 『アストニシアストーリー』は、韓国RPGの歴史を語る上で欠かせない伝説的なタイトルだ。全南(チョンナム)を拠点とするWa…
公募展/支援事業
ネオプル・Com2uSなどの現役スペシャリストが直接指導。月150万ウォンの創作支援金を受けながら、AI時代の次世代ゲーム開発者を目指す22名を募集。 2026年 4月 1日 | インディーゲームドットコム 編集部 2026年の現在、インディーゲーム開発においてAIリテラシーは「あれば良いもの」から…
昨年は12地域から422作品が参加。今年は「VTuber・ストリーマー」も主役に。8月のSteam大型フェスに向けて始動。 2026年 4月 1日 | インディーゲームドットコム 編集部 「East Asia Indie Games…
チャイナジョイ・BIC・G-STARに「ソウル館」を造成。ブース費用から商談、FGTまで「ワンストップ」で提供。 2026年 4月 1日 | インディーゲームドットコム 編集部 グローバルゲーム市場がプラットフォームや大手パブリッシャーを中心に再編される中、中小デベロッパーが単独で海外に進出するハー…
「小さなタッチが作る大きな変化」。全世界のインディーを対象に、データ分析からマーケティングまで「フルコース」で支援。 2026年 3月 26日 | インディーゲームドットコム 編集部 ネプチューンが、ハイブリッドカジュアルゲーム市場の攻略に向けた専用ブランド「Flick」をローンチし、本格的なパブリ…
総計42プロジェクトを選定、最大1億8,000万ウォンを支援。ネイバークラウドやエピックゲームズなど、大手企業との「共同成長」を強力にバックアップ。 2026年 3月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国コンテンツ振興院は、有望なコンテンツ企業を創業から飛躍まで全周期で支援する「20…
▶創業3年以内にスタートアップ・予備創業者の対象▶6つの課題選定、課題当たり最大5千万ウォン支援… 4月7日受付締切 全北グローバルゲームセンターは、ゲーム制作におけるAI技術の活用を支援するユニークな公募を発表した。本事業は、単に資金を出すだけでなく、AIを活用して制作効率を飛躍的に高める「次世代…