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BAFTA 3冠のponcleが贈る、1人称視点デッキ構築型ダンジョンRPG。下村陽子氏による荘厳な旋律と共に、10.00ドル以下の「価格破壊」と「中毒性」が再び世界を襲う。 『Vampire Crawlers』は、前作の「雪だるま式に膨れ上がる爽快感」を、1人称視点の格子状ダンジョン探索(Blob…
4X戦略とアクションRPGの禁断の融合。実在の地形に基づいた「九州」大陸で、陰陽五行を操り、己の帝国を築き上げろ。 『華夏:戦国志世』は、周王朝末期の混迷を極める中国大陸を舞台にした、自由度の極めて高いオープンワールド・サンドボックスだ。 https://youtu.be/NdrLb5AU0m0 ■…
25世紀、崩壊寸前の宇宙ステーション「A.R.E.S.」。重力、磁力、そして「時間」を操り、ループする絶望から脱出せよ。ケベックの新星が放つ、没入型パズルの決定版。 『Rivage』は、未知の宇宙現象によって時空が歪み、放棄された宇宙ステーション「A.R.E.S.」を舞台にしたSFパズルアドベンチャ…
『風雲!たけし城』からインスパイアされた8人同時対戦。物理演算が引き起こす予測不能な爆笑。リリースから48時間は無料で「カオス」を体験可能。 『Task Time』は、8人の参加者が6つのラウンドにわたり、予測不能で理不尽な課題に挑むサバイバル・パーティゲームだ。開発陣が「日本の人気バラエティ『たけ…
最大4人協力プレイ。都市を支配する暴走AI「ミネルヴァ」の監視を潜り抜け、絶望の都市「パンテオン」を脱出せよ。2027年Q1早期アクセス開始予定。 『CODE EXIT』は、暴走したAIによって地獄と化したハイテク都市を舞台にした、一人称視点のSF協力ホラーアクションだ。プレイヤーは調査団「ヘルメス…
インディー開発会社Type-Tenの新作、itch.ioデモコミュニティの好評タイミングベースの採掘+ドローン自動化+プレステージシステムの三拍子 『Fracture Field』は、単に画面を連打するだけのゲームではない。正確な「タイミング」で岩を叩き、効率的に資源を回収し、やがてドローンによる全…
インディゲームニュース
5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…