最近の記事

変幻自在の「折り」が道を切り拓く。戦闘のない、純粋な探索と癒やしのパズル。10年の構想を経て、手描きの質感が動き出す。 2026年 4月 7日 | インディーゲームドットコム 編集部 『Origament』は、記憶のアーカイブから脱出した一通の「手紙」を操作し、広大な世界を冒険する3Dプラットフォー…

スチームウィッシュリスト200位に入ったパクールアクションアドベンチャーPrince of Persia系譜つなぐチェーンソーアクション、PS5・Xbox・PC同時発売 ブラジル両兄弟が設立したインディスタジオRegular Studioは、アニメとレトロ文化にインスピレーションを受けたパクールアク…

『プリンス・オブ・ペルシャ』の機動力と『ワンダと巨像』のスケール。低ポリゴン×DNBサウンドが織りなす、新時代のハイテン션・アクション。 2026年 4月 7日 | インディーゲームドットコム 編集部 『MOTORSLICE』は、荒廃した巨大構造物(メガストラクチャー)を舞台に、「スライサー(Sli…

インディーから大作まで網羅する7ヶ月。インターンシップ枠も拡大、20代のゲームクリエイター候補を全面バックアップ。 2026年 4月 6日 | インディーゲームドットコム 編集部 『STOVE CREW』は、STOVEプラットフォームに入店した多彩なゲームをプレイし、レビューやSNSコンテンツを制作…

スマイルゲートは同社のゲームプラットフォームストーブ(STOVE)の公式サポーターズ「ストーブクルー」3機を募集すると6日(月)明らかにした。 「ストーブクルー」はSTOVEプラットフォームに入店したゲームを直接プレイし、レビューやSNSコンテンツを制作するマーケティングサポーターだ。活動過程で現職…

TOP 50選定で城南「GXG 2026」でのオフライン展示権を獲得。Gamescom 2026への出展支援や、世界各国のパブリッシャーとのビジネスマッチングも。 2026年 4月 6日 | インディーゲームドットコム 編集部 『2026 インディクラフト』は、独創的なアイデアを持つインディー開発者…

インディゲームニュース

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

公募展/支援事業

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…

メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…

4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…

「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…

現役エキスパートによる7ヶ月間の集中指導。企画・アート・プログラミングの3部門で計22名を選抜。BIC 2026での展示チャンスも! 2026年 4月 7日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の『Co-Create AI』プログラムは、単にAIツールを学ぶだけでなく、実際のゲーム開発プロセ…