Author: Editorial Team
知られざる研究コンソーシアム(U.R.C.)のエージェントとなり、歴史から抹消された超自然的な異常現象を調査していく。 パブリッシャーChillyRoomと開発元Crit Teamが送り出すトップダウンPvEエクストラクション・シューター『No Such Place(ノー・サッチ・プレイス)』が、S…
オーストラリア・シドニーのインディースタジオEzza Gamesが開発中のアーケードローグライト『CyberSushi(サイバースシ)』が、2026年にPC(Steam・Epic Games Store)とモバイル(iOS・Android)プラットフォームで同時リリースされる予定だ。 『CyberS…
廃屋でライブ配信を始める。視聴者たちのチャットを読みながら怪しい現象を調査し、正体不明の存在が求めているものを把握しなければならない。 ポーランドのパブリッシャーRedDeer.Gamesと、ディアブロの生みの親David Brevik氏およびBill Wang氏が共同設立したSkystone Ga…
目を閉じて、開けた瞬間――世界が変わっている。夢のなかに閉じ込められたまま、失われた記憶を追跡していく超現実的な一人称心理スリラー『Time To Wake Up(タイム・トゥ・ウェイク・アップ)』が、Steam Next Festを通じてゲーマーたちのもとへとやってきた。 ベルギーのインディースタ…
巨大な大砲を運用することだけで、ひとつのゲームが成立するのだろうか。 『IRON NEST: Heavy Turret Simulator(アイアン・ネスト:ヘビー・タレット・シミュレーター)』は、このシンプルな問いから出発したシミュレーションゲームだ。プレイヤーは戦場を駆け巡る英雄ではなく、巨大な…
カナダインディスタジオ 海処理ゲームズ 自社開発・パブリッシングウィッシュリスト40万期待作、スチーム・エピックゲームズストア正式発売「スポア」と「ウォーフレーム」の出会い… SFクリーチャーシューターの風変わりな進化 モンスターを指揮する代わりに直接モンスターになって戦う。カナダ、ケベック州のイン…
モンスターを指揮する代わりに、自分自身がモンスターとなって戦う。カナダ・ケベックのインディースタジオ**Hatchery Games(ハッチェリーゲームズ)**が開発したSFクリーチャー・シューター『Voidling Bound(ボイドリング・バウンド)』が、SteamおよびEpic Games S…
大韓民国のインディースタジオPlotrick(プロトリック)が開発・パブリッシングを担当する、三国志弾幕ローグライト『難世無双:サバイバーズ(Mega Squad Survivors)』の無料デモが、6月15日よりSteam Next Fest 2026を通じて公開された。本作は2026年のStea…
グローバルなインディーゲームパブリッシャーDevolver Digitalが、フランスの開発元Le Cartelによる新作パーティゲーム『Heave Ho 2(ヒーブ・ホー2)』を、来る7月16日にPC、Nintendo Switch、Nintendo Switch 2向けにリリースすると発表した。…
PlayX4アワード受賞作やIGGK推薦の厳選10タイトルを無料体験。6月18日にはGoogleコリア後援のグローバル交流セミナーも同時開催。 ■ 1. 「PAN:PLAY ゲーム、ついに舞台に立つ」開催の背景 本展示は、優れた作品性を備えながらも大衆に触れる機会の限られていたインディーゲームを広く…