最近の記事

○5月22日~25日(4日間)、10時~18時、キンテックス第1展示場3・4・5ホール○輸出相談会(B2B)、展示会(コンソール/PC・モバイル/インディ/アーケード)、スポーツフェスティバル○4月1日~5月20日まで公式ヌリ集(www.playx4.or.kr)で事前登録時無料入場 京畿道が5月2…

トジョンアプリマーケットワンストア(代表パク・テヨン)が開発会社のベータテストを支援する「ベータゲームゾーン」運営10年目を迎え、恩恵を大幅に強化し、中小開発会社の支援に積極的に乗り出すと明らかにした。今年からワンストアは優秀ベータゲームに選ばれたゲームが正式発売される場合、2千万ウォン相当のシング…

○4月14日まで「2025年競技ゲームオーディション(第20回)」イベント参加チーム募集○TOP10選定及び1~3位授賞、総賞金2億ウォン支給及び展示館ブース提供 京畿道と京畿コンテンツ振興院がスターゲームコンテンツを育成する「2025年競技ゲームオーディション(第20回)」イベント参加チームを4月…

○4月14日まで「2025年競技ゲームオーディション(第20回)」イベント参加チーム募集○TOP10選定及び1~3位授賞、総賞金2億ウォン支給及び展示館ブース提供 京畿道と京畿コンテンツ振興院がスターゲームコンテンツを育成する「2025年競技ゲームオーディション(第20回)」イベント参加チームを4月…

ゲーム開発者のための成功ノウハウ公開セミナー開催AIのゲーム開発適用事例から開発/サービス後期による成功方法論公開 グローバルゲームサーバーSaaSプラットフォーム「バックエンド(BACKND)」を運営する(株)エイエフアイ(AFI、代表クォン・オヒョン)は、4月16日「2025バックエンドホットタ…

釜山広域市(市長パク・ヒョンジュン)、(財)釜山情報産業振興院(院長キム・テヨル)および(社)釜山インディコネクトフェスティバル組織委員会(組織委員長チュ・ソンピル、以下BIC組織委)は3月13日、公式YouTubeチャンネル「ユニバースインディーズ」を通じて「BIC 5」を実施。 今回の説明会では…

インディゲームニュース

インディーゲームパブリッシャー2Pゲームズは、アトムストリングゲームズが開発し、自社でパブリッシングする横スクロールアクションメトロバニア「コタマ&アカデミーシタデル」を1月15日「スチーム」に正式発売したと明らかにした。 https://youtu.be/nicNQP_thhI コタマ&アカデミー…

公募展/支援事業

全南情報文化産業振興院(院長:イ・イニョン)は31日、2025年の「全南地域基盤ゲーム産業育成事業」において、売上、雇用、グローバル進出の全指標で目標を大きく上回る成果を収めたと発表した。コロナ禍以降の停滞期を脱し、地域のゲームエコシステムが本格的な成長期に入った格好だ。 ■ 目標達成率180.7%…

台北ゲームショーインディゲームアワード(IGA)2026で韓国インディゲーム開発者たちが再び実力を立証した。 51カ国、515の出品作が競争した今回の大会で韓国の2作品が最終候補に選ばれ、アジア最大のインディーゲーム競演舞台で韓国開発者たちの地位を高めた。 コンコード開発「グレーテール」、3部門候補…

NEOWIZ(共同代表:キム・スンチョル、べ・テグン)は29日、ナラティブ(叙事)中心のインディゲーム開発公募展**「ネオウィズ・インディクエスト(NEOWIZ Indie Quest)」**の公式サイトをリニューアルしたと発表した。 「ネオウィズ・インディクエスト」は、世界のインディゲーム開発を奨…

忠北グローバルゲームセンターが2025年史上初めて支援企業年売り上げ100億ウォンを突破し、地域ゲーム産業の新たなマイルストーンを立てた。 忠清北道は25日、ICT融合忠北グローバルゲームセンターの運営支援を通じて都内ゲーム産業基盤を強化した結果、センター支援企業の売上が2020年に39億5,000…

スマイルゲートフューチャーラップ財団は、インディゲームインキュベーションプログラム「スマイルゲートメンバーシップ(SGM)」インディゲーム部門17期の修了式を開催したと22日明らかにした。 SGMインディゲーム部門は、ゲームを開発する創作者を対象に6ヶ月間創作支援金や空間などインフラを支援する創作支…