最近の記事

「ピクセルアート」から「3Dアニメ」への進化。サイバーパンクな世界で時間をハックする、超高速サイドスクロール・アクション。 Skystone Gamesは本日、Streetlamp Studioが開発する3Dローグライク・アクションプラットフォーマー『SlashZero』を発表した。本作はPS5とP…

シリーズ史上最も暗く、残酷な「プロトタイプ」との対峙。初日17万5,000本販売、同接数も前作の2倍を記録。 Mob Entertainmentは本日、世界的人気を誇るホラーアドベンチャー『Poppy Playtime』チャプター5の最新トレイラーを公開した。本作はリリース直後からSteamのグロー…

「亡くなった愛犬の名前を付けてください」。SFとペットへの献身が融合した、エモーショナルなクリーチャー収集メトロイドヴァニア。 開発者の愛犬への想いから生まれた『Rover’s Tale』が、GDC 2026の期間中にそのベールを脱いだ。本作は、外惑星「テラ II(Terra II)」を舞台に、ロボ…

「仲間との絆」が力になる新システム。GamesRadarが「ボリューム面でメトロヴァニア界のエルデンリング」と絶賛する注目作。 フィリピンの Winter Crew は本日、2DアクションRPG『Fallen Tear: The Ascension』の早期アクセス開始日を発表した。魔法に満ちた世界「…

Ubisoftを去った一人の情熱が、AAAの常識を打ち破る。インディーの独創性とAAAの技術力が融合した「奇跡の作品」が頂点へ。 第26回 GDCA(Game Developers Choice Awards)が、サンフランシスコで開催された。今年の主役は、前日のIGFアワードに続き、またしても「個…

GDC 2026会場で発表。物議を醸したホラー『HORSES』がヌーヴォー賞を、5部門候補の『Baby Steps』はオーディオ賞を獲得。 第28回 IGFアワードが3月11日(現地時間)、サンフランシスコのモスコン・センターで開催された。世界中から集まった約790作品の頂点に立ったのは、AP Th…

インディゲームニュース

5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…

公募展/支援事業

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…

メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…

4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…

「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…