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「ゲームオーバーのない、温かな抱擁のような世界」。リコリスの森や砂糖のローラーコースターなど、夢のようなお菓子王国を築こう。 2026年 3月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 ボローニャの Power Up Team は、テーマパーク建設シミュレーション**『Candy Luna Pa…
凍てつく山頂を「たいまつ」で切り拓け。卒業プロジェクトから始まった猫たちの冒険が、ファンの声を受けてさらなる高みへ。 ドイツの Octofox Games は、最大4人で協力して木馬車を守るアクションアドベンチャー『Wild Woods』の最新アップデートを明日3月9日に配信する。雪山を舞台にした新…
「人間になったアヒル」が営む魔法のスタートアップ。26以上の美麗な手描きステージに隠された、数千の物語を見つけ出せ。 タイ最大級のインディースタジオ Bit Egg は本日、最新作**『Lost and Found Co.』**をSteamでリリースした。本作は、緻密に描き込まれたイラストの中から指…
B2Bに特化したグローバル・ネットワーキングの祭典。公式ブース提供からピッチング大会、海外展示会への連携まで、インディー支援の決定版。 2026年 3월 6일 | インディーゲームドットコム 編集部 2026年5月26日から28日まで、ソウル・三成(サムソン)駅の繊維センター(Tex+Fa Hall…
前作の4倍、ジャンル史上最高の同時接続数を記録。UnityからGodotへの移行を乗り越え、5年越しの「塔」が再び口を開く。 2026年 3月 6日 | インディーゲームドットコム 編集部 ローグライク・デッキビルダーの金字塔を打ち立てた Mega Crit は本日、待望の続編『Slay the S…
車両制作・基地防衛・RTSが融合。核戦争後の地球を舞台に、機械に閉じ込められた生存者の孤独な戦いが始まる。 2026年 3月 6日 | インディーゲームドットコム 編集部 ロシア・エカテリンブルクの Targem Games 傘下スタジオ、Chudo-Yudo Games は本日、新作アクション『M…
インディゲームニュース
5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…