最近の記事

世界19カ所を巡る美食の旅。700以上のレベル、800種類のレシピを詰め込んだ「フルコース」なボリュームでPC・Switchに登場。 2026年 3月 21日 | インディーゲームドットコム 編集部 『フードトラックシェフ:フルコースエディション』は、活気に満ちたキッチンで押し寄せる注文を捌き、自分…

1プレイ20分の濃密な戦略。空飛ぶ骸骨のネクロマンサーが軍団を率い、裏切った肉体を追い詰める。 スコットランドの精鋭スタジオ 8BitSkull は、待望の新作『Skull Horde』の配信日を公開した。本作は、自動生成される不気味な地下墓地を舞台に、ミニオン(召喚獣)を強化・合成しながら進むロー…

湾岸戦争から9・11テロまで、時代設定を2001年まで拡張。「テロとの戦い」「麻薬との戦い」など、現代へ繋がる新たな戦略軸が登場。 2026年 3月 21日 | インディーゲームドットコム 編集部 『Maestro’s Cold War 2』は、威信(Prestige)、予算(Budget)、国家政…

経験値特化の魔術師が戦場を支配。3月27日にはSteam版のリリースも控え、個人開発の快進撃が止まらない。 モジョゲームズ(代表:オ・ヒョンジン)は13日、ハイパーカジュアル・アクションRPG『Flower Survivors』の1.1.0アップデートを実施し、初のDLCヒーロー「リボ」をリリースし…

▶創業3年以内にスタートアップ・予備創業者の対象▶6つの課題選定、課題当たり最大5千万ウォン支援… 4月7日受付締切 全北グローバルゲームセンターは、ゲーム制作におけるAI技術の活用を支援するユニークな公募を発表した。本事業は、単に資金を出すだけでなく、AIを活用して制作効率を飛躍的に高める「次世代…

インディゲームニュース

公募展/支援事業

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…