最近の記事

月々の開発維持費から東京ゲームショウ研修まで。地域から世界へ羽ばたく「インディーの揺りかご」が規模を拡大。 2026年 2月 22日 | インディーゲームドットコム 編集部 忠南(チュンナム)コンテンツ振興院傘下の忠南グローバルゲームセンターは、若手インディーゲーム開発者を対象とした育成プログラム*…

「いらっしゃいませ」の向こう側に広がる、名もなき人々の日常。ジブリ作品や『深夜食堂』にイン스パイアされた、心温まるナラティブ・シミュレーション。 2026年 2月 20日 | インディーゲームドットコム 編集部 Nagai Industries は、1990年代初頭の日本を舞台にした新作ゲーム**『…

『Balatro』の構造に「株」の快感を融合。ニューヨークと水原を繋ぐ1人開発者の野心作、発売直後から中毒者が続出中。 2026年 2월 20일 | インディーゲームドットコム 編集部 個人開発者 Naiive 氏は2月18日、新作ローグライク・デッキ構築ゲーム**『Insider Trading』…

発売3時間で開発費を全額回収。同時接続11万人超、圧倒的な「猫の遺伝子」ブームの正体とは。 2026年 2月 20日 | インディーゲームドットコム 編集部 インディーゲームの歴史に、また一つ太字で名前が刻まれた。エドマンド・マクミランとタイラー・グレイエルが贈るターン制戦略ローグライト**『Mew…

「支払うのは金ではなく、戦略だ」。元素の祝福を受けぬ者たちの戦記、PS5とPCで2027年頃登場へ。 2026年 2月 19日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国の新鋭インディースタジオ、サンクチュアリ・ゲームズは、自社の第1弾タイトルとなる**『Zanerdin: The Unbound…

『Balatro』と『TABS』が融合したような中毒性。ウィッシュリスト20万件を突破し、デモ版だけで平均4時間超えのプレイを記録。 2026年 2月 19日 | インディーゲームドットコム 編集部 インディーゲーム界に、愉快で知的好奇心をくすぐる問いが投げかけられた。ゴリラを倒すには何人必要か? …

インディゲームニュース

4月8日受付開始…競争・非競争部門拡大、「プライムインディ」新設ハイブリッドフェスティバルで8月開催…グローバルインディゲーム交流の場期待 釜山広域市と釜山情報産業振興院、釜山インディコネクトフェスティバル組織委員会(以下BIC組織委)が共にするグローバルインディゲームフェスティバル「釜山インディコ…

公募展/支援事業

現役エキスパートによる7ヶ月間の集中指導。企画・アート・プログラミングの3部門で計22名を選抜。BIC 2026での展示チャンスも! 2026年 4月 7日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の『Co-Create AI』プログラムは、単にAIツールを学ぶだけでなく、実際のゲーム開発プロセ…

順天郷大学産学協力団が国内ゲーム専門家たちと共に2026年コンテンツ創意人材同伴事業Co-Create AI:AIベースのゲーム開発メンタリングプログラムを進行する。 文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院が進行する「レベルアップツーゲザー」プログラムの一環として行われる今回の行事は、4月から11月ま…

最大4,000万ウォンの賞金から月150万ウォンの創作支援金まで。4月はK-インディーの未来を決める「勝負の月」になる。 2026年 4月 7日 | インディーゲームドットコム 編集部 毎年春、韓国ではインディーゲーム業界を対象とした支援事業や公募展が相次いでスタートします。2026年の4月も、1人…

インディクラフト・インディゴ・創意人材同伴事業及び自治体グローバルゲームセンター賞金・製作費・メンタリング・海外展示まで…開発段階別カスタム制作支援豊富 毎年春になると、国内のインディーゲームの生態系を狙った支援事業と公募展が相次いでドアを開け始める。 今年4月にも大型イベント出品公募からAI活用制…

最大賞金4,000万ウォンの主人公になる中小インディー開発会社募集グローバルパブリッシャービーズマッチングやオフライン展示など実質的なメリットを提供 城南産業振興院(院長チャ・グァンスン)と韓国モバイルゲーム協会(会長ファン・ソンイク)が国内インディゲーム発掘とグローバル進出支援のための’2026イ…