特集
ベルギーのインディー開発社Joey’s Entertainmentが、gamescom 2026 Future Game Showにて瞑想型サイドスクロールアドベンチャー『The Journey Home(ザ・ジャーニー・ホーム)』の無料Steamデモを公開した。2025年のgamescom現場試遊…
『Blue Prince』がゲームデザイン最優秀賞——「gamescom dev アワーズ 2026」6部門受賞作発表、ストップモーションホラー『MUTTER』ビジュアル賞・全体主義報道スルス舐ーム『PRAVDA』革新賞
独ケルンで開催中のgamescom 2026の開発者向けカンファレンス「gamescom dev(ゲームスコム・デブ)」が8月24日(現地時間)、インディー部門4賞とスピーカーズ・チョイス部門2賞の計6部門の受賞作・受賞者を発表した。司会はMarkus Wildingが務めた。 ビジュアル優秀賞——…
展示会参加、インディーには明らかにワクワクするイベントであり、様々な開発者たちとコミュニケーションし、多様なユーザーに会うことになる良い機会だ。しかし、展示会は私のゲームの広報の機会であるだけであるという断片的な戦略で、毎回同様のバージョンで参加しているインディには「今回の展示会も事業的にも広報的に…
展示会への参加は、インディー開発者にとって胸が高鳴るイベントだ。多くの開発者と交流し、様々なユーザーと出会える貴重な機会でもある。しかし——「展示会は自分のゲームをPRする場に過ぎない」という単純な戦略のもと、毎回似たようなバージョンを持ち込んでいるインディーには、「今回の展示会もビジネス的にも広報…
大田(テジョン)ユソン高等学校3年生の張元赫(チャン・ウォンヒョク)が1人で開発中のダークファンタジー領地経営ディフェンスゲーム『Dawnkeep(던킵)』が、釜山インディーコネクトフェスティバル(BIC)2026のルーキー部門に選出された。8月14日から16日にかけて釜山BEXCOで開催されるオフ…
ウクライナのインディースタジオTriomatica Games(トリオマティカ・ゲームズ)が、演劇の舞台を題材にした論理パズルゲーム『I Want to Play the Villain!(アイ・ウォント・トゥ・プレイ・ザ・ヴィラン!)』を発表した。Steamデモは8月17日に公開予定で、正式リリー…
クラフトン・ジャングルゲームラボ所属の4人制K-インディーゲーム開発チームGIGABlock Studioが開発したストーリー中心の結界ディフェンスゲーム『Dear Magical Girls(ディア・マジカル・ガールズ)』が7月31日午後4時にSteamで無料正式リリースされた。Steamストアペ…
ウクライナ・キーウを拠点とするインディースタジオTwigames(トワイゲームズ)が、ナラティブサバイバルRPG『Hollow Home(ハロウ・ホーム)』の開発最終資金調達のためのKickstarterキャンペーンを7月27日に開始した。キャンペーンは8月24日まで20日間実施され、目標金額は15…
ルクセンブルクの1人開発スタジオBubblebird Studio(ファビアン・ワイベル)が開発し、Future Friends Gamesがパブリッシングするリラクシングサンドボックスゲーム『Sandcastle(サンドキャッスル)』が、8月6日にSteamで初のプレイアブルデモを公開する。正式版…
京畿道富川市の韓国モバイルゲーム開発会社デリシャスゲームズ(代表:イ・ヒョンジン)が、既存作『뽑만추(PMC)』と新作『좀왜진(ZWR)』を連動させたマルチバース型放置RPGプロジェクトがサービス安定化とコンテンツ強化を経て本格的な成長軌道に入ったと発表した。 世界観は別々でも、成長はひとつ——統合…