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2025コンテンツ創意人材同伴事業のオープン特講が来る7月24日木曜日午後1時から5時まで漢城百済博物館漢城百済ホールで開催されると発表した。 今回の特講はゲーム分野の専門家3人を招待して進行され、参加費は無料だ。 講演は計3部で構成される。第1部ではブルーアーカイブで韓国サブカルチャーゲームジャン…

国内インディーゲーム開発者の登用門として位置づけられた「2025グローバルインディーゲーム制作経進大会(GIGDC 2025)」が6月30日(日)から参加受付を開始し、今年もその熱い幕を上げた。 GIGDCは文化体育観光部が後援し、韓国コンテンツ振興院が主催、(社)韓国ゲーム開発者協会が主管するイン…

去る26日、インディゲーム開発力量強化のための先導企業共同セミナー連携ネットワーキングデー行事開催ネオウィズ・スマイルゲートメガポート・パールビスなど3つの先導企業参加、55のインディゲーム開発会社に現場知識共有業務協約後の初めての成果で民官協力基盤の現実化の可能性を具体化 文化体育観光部(長官有人…

城南市が主催し、城南産業振興院と韓国モバイルゲーム協会が共同主管する大韓民国代表インディゲームフェスティバル「2025インディクラフト」が6月24日、組織委員会の発足とともに本格的な支援プログラム運営に入った。 「2025インディクラフト」は2019年に始まり、今年で7回目を迎える国内代表インディゲ…

ネオウィズ(共同代表キム・スンチョル、ペ・テグン)が中国のオフラインゲームイベント「ジフュージョンゲームフェスト2025(G-Fusion Game Fest 2025)」に参加すると23日発表した。 中国の代表的なゲームおよびサブカルチャー専門メディアプラットフォーム「ジコアズ(GCORES)」が…

ウェブジェン(代表キム・テヨン)がパブリッシングしてブラックアンカースタジオが開発中のインディーゲーム「ルモア:インフェスティッドキングダム(以下「ルモア」)」が早期アクセス期間中、初の大規模アップデートを進行する。 ルモアは2023年10月、グローバルPCゲームプラットフォーム「スチーム」と「エピ…

インディゲームニュース

「地獄カビ」に立ち向かう協力型サバイバル。リリース2日目で同接続1,800人を突破、韓国・中国の売上チャート上位にランクイン。 『Pebble Knights』は、リリース前からクラウドファンディングの成功や数々のアワード受賞で注目を集めていましたが、その期待は本物でした。早期アクセス開始直後、St…

公募展/支援事業

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…

メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…

4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…

「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…

現役エキスパートによる7ヶ月間の集中指導。企画・アート・プログラミングの3部門で計22名を選抜。BIC 2026での展示チャンスも! 2026年 4月 7日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の『Co-Create AI』プログラムは、単にAIツールを学ぶだけでなく、実際のゲーム開発プロセ…