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スマイルゲートフューチャーラップ財団は、インディゲームインキュベーションプログラム「スマイルゲートメンバーシップ(SGM)」インディゲーム部門17期の修了式を開催したと22日明らかにした。 SGMインディゲーム部門は、ゲームを開発する創作者を対象に6ヶ月間創作支援金や空間などインフラを支援する創作支…
ネプチューンがモバイル金融プラットフォーム「トス」を運営する(株)ビバリパブリカと共同開催したゲーム公募展「トスHTML5ゲームチャレンジ with ネプチューン」の最終受賞作を22日発表した。 去る8月から約3ヶ月間行われた今回のコンテストは、HTML5ベースの創造的なゲームコンテンツを発掘し、開…
AI使用論争で資格剥奪…順位ゲームに賞移転 さらにゲームアワードで9冠王を達成した「クレル・オプスキル:33遠征隊」がインディーゲームアワードで受賞資格を奪われた。 12月20日(現地時間)、インディー・ゲーム・アワーズ主催側のシックス・ワン・インディー(Six One Indie)は、公式声明を通…
板橋でゲーム産業の未来を開く 京畿コンテンツ振興院が運営する京畿グローバルゲームセンター(GGC)が2026年上半期新規入社企業募集に乗り出した。今回の募集は大韓民国ゲーム産業の中心地である京畿道板橋で有望なゲームスタートアップと中小企業の成長を支援するために設けられた。 主な募集内容 今回の募集で…
– KOCCA、2026年コンテンツ予算7,050億ウォン、前年比8.2%増額- ゲーム・音楽・ファッションなどジャンル別支援拡大、研究開発(R&D)予算454億増額 韓国コンテンツ振興院(以下KOCCA)が2026年のゲーム分野予算を前年比101億ウォン増額し、ゲーム産業支援体系の大転換を…
12月18日ゲーム利用者実態調査発刊、ゲーム利用率50.2%で前年比9.7%p減少週末のゲーム利用時間は保税、PCゲーム利用時間は5年以内に最高プラットフォーム別利用率 前年比PC 4.3%p、コンソール1.9%p増加、モバイル2.6%p減少 文化体育観光部(長官チェ・フィヨン)と韓国コンテンツ振興…
インディゲームニュース
5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…
公募展/支援事業
無泊3日超没入ゲーム開発チャレンジ、6月26~28日DDPイ・ガンスムン展示場で開催VC・パブリッシャーマッチングまで支援する商用化連携プログラム、5月29日まで申請受付 ソウル特別市とソウル経済振興院(SBA)、Google Play Indie Game Group Koreaが共同主催する「2…
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…