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マーベラスの支援からPARCO GAMESとの提携まで、2026年期待作『Nova Antarctica』に託した夢。 2026年 1月 14日 | インディーゲームドットコム 編集部 東京・新宿に拠点を置くRexLaboは、2022年の設立以来、日本のインディーゲームシーンで着実に存在感を高めてき…
カードベースのコンボシステムと美麗な2Dアニメ演出が融合。1.5時間の濃密な体験を提供。 2026年 1月 13日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国のインディーデベロッパー **Knive Studio(クニブスタジオ)は、シネマティックなピクセルアート演出と戦略的な戦闘が特徴のターン制…
韓国インディーゲーム開発会社エクセリスは、バチューバエンターテイメント企業スコーンとのコラボレーションで制作中の「メイドカフェシミュレータ」が、2025年12月にタンブルバックで行われたクラウドファンディングで目標金額比902%を達成し、合計1億3千万ウォンを集めた。 https://youtu.b…
「圧倒的に好評」の傑作推理シリーズがお買い得に。最新作『Staffer Retro』のデモ版も公開中。 2026年 1月 13日 | インディーゲームドットコム 編集部 推理ゲーム開発を専門とする韓国のインディーチーム Team Tetrapod(チーム・テトラポッド)は、自社の代表作である『ステッ…
開発期間6年、デモ版評価99%「圧倒的に好評」の逸品。自由な解法が光る次世代プラットフォーマー。 2026年 1月 12日 | インディーゲームドットコム デスク インディーデベロッパー Luckshot Gamesが6年の歳月をかけて開発した3Dアクションプラットフォーマーの意欲作**『Big H…
ウィッシュリスト130万件超えの超話題作。UE5が描く圧倒的リアリズムと、残酷な道徳的選択。 2026年 1月 12日 | インディーゲームドットコム 編集部 Brigada Games(ブリガダ・ゲームズ)が開発し、Devolver Digital(デボルバー・デジタル)がパブリッシングを務める生…
インディゲームニュース
5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…