最近の記事
「落書き(グラフィティ)」が生存の鍵。ブラジルの開発者たちが描く、リアルなアイデンティティとゾンビ・アポカリプス。 ブラジル・サンパウロを拠点とするインディースタジオ Fogo Games が開発した、新作ピクセルアート・トップダウンシューター 『Ghetto Zombies: Graffiti S…
教育生による新作13種を公開。スクウェア・エニックス、アイディアファクトリーら世界のコンソール専門家も絶賛。 2026年 1月 17日(18日更新) | インディーゲームドットコム デスク 韓国文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院(KOCCA)は、1月13日から14日の2日間、京畿道・板橋(パンギョ…
グローバルゲームパブリッシャーコーラスワールドワイドは、インドネシアのインディスタジオトゲプロダクションが協力したインディビジュアルノベル「コーヒートーク(Coffee Talk)」シリーズの新作「コーヒートーク東京(Coffee Talk Tokyo)」の発売を当初予定された2026年3月に発表。…
クオリティ向上のため約2ヶ月の延期を発表。新たな舞台「東京」で人間と妖怪が織りなす心温まる物語。 2026年 1月 16日(17日更新) | 인디게임닷컴 데스크 グローバルゲームパブリッシャーのコーラス・ワールドワイドは、インドネ시아のToge Productionsが開発する人気ビジュアルノベル…
Steam全世界売上1位を記録。伝説のサバイバーたちが検問所に現れる無料アップデートを同時配信。 2026年 1月 16日 | インディーゲームドットコム 編集部 Devolver Digitalがパブリッシングし、Brigada Gamesが開発した行政シミュレーション**『Quarantine …
全21作品がノミネート。ユーザー投票100%で決まる部門も。1月25日まで記念セール実施中。 2026年 1月 15日 | インディーゲームドットコム 編集部 スマイルゲートは、自社が 운영하는 글로벌 인디 게임 플랫폼 **「STOVE(ストーブ)」にて、年間最高のインディーゲームを選出する授賞…
インディゲームニュース
5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…