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イタリア出身1人のインディー開発者ファブリッツィオ・フランコ(Fabrizio Franco)が開発したゴシック 「魂の裁判官」となり5つの運命を裁け。Steam評価100%を維持する、圧倒的ボリュームの心理スリラー。 2026年 1月 26日 | インディーゲームドットコム 編集部 イタリア出身の…
終末世界でもノルマは絶対?アンリアルエンジン5が描き出す、美しくも残酷なブラックコメディ・アクション。 2026年 1月 26日 | インディーゲームドットコム 編集部 グローバルインディーパブリッシャーの2P Gamesは26日、Worm Core Studioが開発するハクスラ・サバイバルアクシ…
フランス発、パステルカラーの美しさと「死にゲー」級の歯応え。自社エンジンが描き出す巨大宇宙船の真実。 2026年 1月 25日 | インディーゲームドットコム 編集部 フランスのインディースタジオ Douze Dixièmes が開発し、Focus Entertainment がパブリッシングを務め…
「世界を畳んで」道を切り拓け。紙工作のような温かいビジュアルと、知적인戦略が融合した意欲作。 2026年 1月 25日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国のインディースタジオ 팀 만두팟(ManduPod) は、折り紙のメカニクスとローグライク要素を融合させた独創的なパズルアドベンチャー*…
コンテンツ輸出の64%を担うゲーム産業が、なぜか「その他」扱い。映画分野との露骨な格差に業界の不満が爆発。 2026年 1月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国文化体育観光部(文体部)と韓国ベンチャー投資は23日、2026年に総額**7,318億ウォン(約810億円)**規模の「コ…
雪山を舞台に忘れ去られた羊たちの神話が幕を開ける。新たな「気候システム」や「牧畜」要素で教団運営はさらなる深みへ。 2026年 1月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 グローバルインディーゲームパブリッシャーのデボルバー・デジタルと開発元のマッシブ・モンスターは23日、マルチミリオンセ…
インディゲームニュース
5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…