最近の記事

来る10月30日~31日、板橋競技創造経済革新センターで開催投資相談会、セミナー、就職説明会、ネットワーキングパーティーなどのプログラムを用意 京畿道が来る30日と31日の2日間、板橋京畿創造経済革新センターで「京畿ゲームコネクト2025」を開催する。 「京畿ゲームコネクト2025」は毎年5月に開か…

GSTAR組織委員会(委員長チョ・ヨンギ、以下組織委)は「国際ゲーム展示会GSTAR2025」の代表コンテンツであるインディショケース2.0:Galaxy、G-CON2025の詳細時刻表、そしてBEXCO第2展示場に参加するBTC主要参加者情報を公開した。 今年、ジスタは「Expand Your H…

10月25日(土)ソウル城水洞演武場道97-1でインディゲーム開発者とユーザーが一緒に楽しむ新しい形態のゲームフェスティバル「ALT+G(アルトジー)」が開催される。 今回のイベントはグーグルプレイ(Google Play)の後援で運営されるインディーゲーム開発者コミュニティ「IGG Korea(I…

スマイルゲートのグローバルゲームプラットフォームストーブ(STOVE)がソウル経済振興院(SBA)と共に有望PCパッケージインディゲーム開発会社を支援するための共同プログラム「ゲームラップ with STOVE INDIE」を運営すると16日(木)明らかにした。 今回のプログラムはソウルのインディゲ…

■世界を揺るがすインディーゲームフェスティバル「ビーバーニュックス2025」が来る… 15日からアーリーバード前売り開始■ネイバーウェブトゥーンIPベースの特別ゲーム展、実験ゲームフェスティバル「アウトオブインデックス」同時開催 スマイルゲートフューチャーラップ(理事長クォンヒョクビン)は、インディ…

インディゲームニュース

5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…

公募展/支援事業

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…

メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…

4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…