最近の記事
企画からバーティカルスライスまで4段階で選抜。個人開発者にも最大8,500万ウォンの開発奨励金を支給。 2026年 2月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院(KOCCA)は23日、有望なインディーゲームプロジェクトを発掘・育成する段階別競争選抜プログ…
『GRIS』から『Neva』へ――。スペインの小規模スタジオが証明した「感情を設計する」という新たなゲームデザインの形。 2026年 2月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 ゲームは、言葉を介さずにどこまで深い感動を伝えられるのか。その問いに対する最も美しい回答を出し続けているのが、N…
「フレンドパス」問題による低評価を即座に払拭。シリーズのDNAを継承しつつ、協力プレイでホラーの新たな境界線を切り開く。 2026年 2月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 スウェーデンの Tarsier Studios は2月13日、完全新作ホラーアドベンチャー**『REANIMAL…
230万再生のバイラルから始まった冬の祭典。ラグドール物理と焚き火の温もりが融合した、2026年屈指の癒やし系(?)注目作。 2026年 2月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 ソロ開発者 Max 氏は、マルチプレイヤー冬スポーツ・ソーシャルゲーム**『Sledding Game』**…
書類にサインし、リボルバーを握れ。マルチタスクの限界と暗殺の恐怖が交錯する、前代未聞の「大統領生存シミュレーター」。 2026年 2月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 インディー開発スタジオ 1610 は、大統領の日常をシュールかつ恐ろしく再解釈した新作タイトル**『Another …
サブカルファンと開発者が直接繋がる特別な2日間。累計来場者2.5万人超の巨大イベントへ成長。 2026年 2月 22日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国を代表する総合サブカルチャーイベント「イラストフェス」が2月21日、京畿道一山市のKINTEX(キンテックス)第1展示場にて10回目の幕…
インディゲームニュース
2024年のリリース以降、YouTubeとTwitchを中心に爆発的な人気を集め、Steam販売数1,000万本を突破した協力プラットフォーマー『Chained Together(チェインド・トゥギャザー)』が、パブリッシャーSecret Modeとの公式パートナーシップを締結した。 フランスのイン…
公募展/支援事業
京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…
今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…
無泊3日超没入ゲーム開発チャレンジ、6月26~28日DDPイ・ガンスムン展示場で開催VC・パブリッシャーマッチングまで支援する商用化連携プログラム、5月29日まで申請受付 ソウル特別市とソウル経済振興院(SBA)、Google Play Indie Game Group Koreaが共同主催する「2…
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…