最近の記事

気候崩壊後の氷の大陸で「記憶」と「生存」を辿る少年の旅。台北ゲームショウにも出展中。 2026年 1月 30日 | インディーゲームドットコム 編集部 RexLaboとPARCO GAMESは29日、ナラティブ中心のサバイバルアドベンチャー**『Nova Antarctica』**をSteamにて全…

「星図」が拓く運命の道と、韓国神話の怪物たち。戦略的なカード合成で、巨大な獣の腹から脱出せよ。 2026年 1月 29日 | インディーゲームドットコム 編集部 グローバルゲームパブリッシャー CFK は29日、韓国のインディーデベロッパー JellySnow が開発する新作デッキ構築型ローグライト…

「フェイククリア動画」制作シミュレーターが登場。8ティックのタイムラインで、不可能な奇跡を捏造せよ。 2026年 1月 29日 | インディーゲームドットコム 編集部 インディーゲーム開発チーム Team Afternoon は、独創的なコンセプトの新作パズルゲーム 『Trust Me, I Nai…

「ボタンの意味がわからない」という絶望が、愛の深さを物語る。審査員が涙した1時間の物語が、ゲームの芸術的可能性を証明した。 2026年 3月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 アジア最大級のインディーゲームアワード「Taipei Game Show 2026 Indie Game Awa…

過去最大515作品の頂点が決定。認知症をテーマにした『and Roger』がグランプリ。韓国の『Graytail』はモバイル部門で高い評価。 2026年 1月 29日 | インディーゲームドットコム 編集部 1月28日夜、アジア最大級のインディーゲームアワード「Taipei Game Show 20…

ダンデリオンが語る「誇張だらけ」のゲラルト伝説。スワイプひとつで大陸の運命を左右せよ。 2026年 1月 28日 | インディーゲームドットコム 編集部 世界中で愛されるダークファンタジーの金字塔『ウィッチャー』が、カードを左右にスワイプして選択を下していく人気インディーゲーム『Reigns』シリー…

インディゲームニュース

5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…

公募展/支援事業

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…

メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…

4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…

「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…