最近の記事
バブル(泡)を駆使した爽快なアクション。KRAFTONの若き才能「Juicy House」が贈るデビュー作。 2026年 1月 28日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国の4人組インディー開発チームJuicy Houseは28日、3Dアクションプラットフォーマー**『In My Bubbl…
B2B・B2Cの両面でK-インディーの魅力を発信。独創的な4つのタイトルが中和圏市場を攻略。 2026年 1月 28日 | インディーゲームドットコム 編集部 釜山広域市、(財)釜山情報産業振興院、および(사)釜山インディーコネクトフェスティバル組織委員会(以下、BIC組織委)は、1月29日から2月…
日韓の人気開発者が登壇。15種の新作ショーケースや2026年の支援ロードマップも公開。 2026年 1月 28日 | インディーゲームドットコム 編集部 ソウル市とソウル経済振興院(SBA)は28日、Google Playの支援を受けるIGG(インディーゲームグループ)Koreaチャプターと共同で、…
高校の寄宿舎を舞台にした連鎖事件。冷笑的な主人公「ヘウン」の視点で描かれる、繊細で不気味な叙事詩。 2026年 1月 27日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国のインディーゲーム開発社LOTSは27日、現在開発中の青春日常ミステリー推理ゲーム『Room 502』を、アジア最大級の展示会「台…
PC・モバイルからAR・VRまで全プラットフォーム対応。選定チームには出展料50%割引や広報支援も。 2026年 1月 27日 | インディーゲームドットコム 編集部 一般社団法人韓国人工知能ゲーム協会(以下、協会)は、京畿道(キョンギド)が主催するグローバルゲーム展示会**『2026 PlayX4…
1月中、インディーゲームゾーンにて特別展示。ダウンロードユーザーには2,000ウォン相当の特典も。 2026年 1月 27日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国独自のアプリマーケット「ONE store」は、インディーゲームの活性化を目的に運営している「インディーゲームゾーン」にて、1月の…
インディゲームニュース
5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…