最近の記事
最大4,000万ウォンの資金援助とマーケティング支援。前年度は「BTSクッキングオン」など、累計450万DLの成果。 2026年 3月 4日 | インディーゲームドットコム 編集部 ソウル市とSBAは、中小ゲーム企業の制作効率向上とグローバル競争力強化を目的とした支援事業を本格化させる。締め切りは3…
光州グローバルゲームセンターが贈る、6ヶ月間の「超」密着育成プログラム。計12チームを選抜し、制作から創業までを徹底サポート。 2026年 3월 4일 | インディーゲームドットコム 編集部 光州情報文化産業振興院(GICON)は、地域内の優れたアイデアを持つインディーゲーム開発者を支援するため、「…
インディーゲーム開発者が直面する**「3大障壁(資金・マーケティング・グローバル展開)」。これを打破するために現れたのは、パブリッシャーだけでなく、意外にもフィンテック(Toss等)やAI特化型スタジオ(Relu Games等)**でした。 1. フィンテックの野望:Toss(トス)の「生活密着型」…
『アサシン クリード IV』の記録を超える同接2万人超え。ソウルライクな戦闘と「船乗り歌」が融合した“海賊版Valheim”が話題。 2026年 3月 3日 | インディーゲームドットコム 編集部 ウズベキスタン・タシュケントに拠点を置く「Windrose Crew」が放つ本作は、単なる「運の良い」…
罠を仕掛け、壁を動かし、自ら斧を振るう。戦略とアクションが融合したハイブリッド・ディフェンス。2026年春、Steamにてリリース。 2026年 3月 3日 | インディーゲームドットコム 編集部 パブリッシャーの Devolver Digital は本日、Artificer が開発中の新作**『M…
「会議」から「祝祭」へ。参加費の値下げ、インディー専用パスの新設、そして5つのテーマゾーン。開発者のための新たな聖地が誕生。 2026年 3月 2日 | インディーゲームドットコム 編集部 1986年の初開催から40年。サンフランシスコのモスコニセンターで開催される「GDC 2026」は、その構造を…
インディゲームニュース
2024年のリリース以降、YouTubeとTwitchを中心に爆発的な人気を集め、Steam販売数1,000万本を突破した協力プラットフォーマー『Chained Together(チェインド・トゥギャザー)』が、パブリッシャーSecret Modeとの公式パートナーシップを締結した。 フランスのイン…
公募展/支援事業
京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…
今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…
無泊3日超没入ゲーム開発チャレンジ、6月26~28日DDPイ・ガンスムン展示場で開催VC・パブリッシャーマッチングまで支援する商用化連携プログラム、5月29日まで申請受付 ソウル特別市とソウル経済振興院(SBA)、Google Play Indie Game Group Koreaが共同主催する「2…
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…