最近の記事
「キモい、でも中毒性がすごい」。ローグライク要素と2分ごとに迫る家賃の恐怖。スイス発の異色クッキングゲームがSteam/スマホで同時展開。 2026年 2月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 スイスの新進気鋭スタジオ Old Cake Factory が開発した、独創的なレストラン経営…
『Pの偽り』に続くヒット作の誕生。2026年後半には「韓国型インディー」の期待作『Goodbye Seoul』を投入へ。 2026年 2月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国NEOWIZは10日、2024年度(連結)の通期決算を発表した。売上高は前年比18%増の4,327億ウォン、…
名作『ファーランドタクティクス』の魂を継承。2026年Q2(第2四半期)発売に向け、Steamで体験版が絶賛配信中。 2026年 2月 9日 | インディーゲーム・ジャー널 韓国・論山(ノンサン)訓練所での過酷な3週間。多くの人にとってはただの苦い記憶かもしれませんが、二人の青年――ホン・ジョンヒョ…
韓国最大のスーパーアプリ「Toss(トス)」を運営するビバ・リパブリカは9日、自社のミニアプリプラットフォーム**『Apps in Toss』**の提携数が1,000個を突破したと発表した。正式リリースから約7ヶ月、1日平均4.8個のペースで新たなサービスが流入している計算だ。 ■ 1. 「集客」と…
光明市河安図書館ゲーム創作所が生成型AIを活用したコーディングやゲーム制作など、デジタル転換時代の核心技術を実習できる上半期教育プログラム受講生募集に乗り出す。 光明市ゲーム創作所は11日午前10時から「基礎ゲーム開発と人工知能(AI)活用」講座の受講生を募集すると9日明らかにした。 小学生から大人…
インディーから大手まで、全世代が楽しむ体験型イベント。昨年は約2.9億ドルの輸出相談実績を記録。 2026年 2月 9日 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道は、5月21日から24日までの4日間、高陽(コヤン)市のKINTEXにて「2026 プレイエキスポ(PlayX4)」を開催する。本作…
インディゲームニュース
5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…