最近の記事

100万ウィッシュリスト誕生から「AIカチカチ(AI Slop)」論争まで、最も熱い一週間 海賊サバイバル『Windrose』がウィッシュリスト100万の大台へ。ZA/UMの新作、そしてK-インディーの躍進が証明した「アイデアの力」。 2026年 3月 2日 | インディーゲームドットコム 編集部 …

「史上初の選挙」まであと5日。茶屋の爆発から始まる、ダイスと政治と陰謀の物語。 2026年 3月 1日 | インディーゲームドットコム 編集部 スウェーデンのインディースタジオ Sudden Snail は、アイソメトリック(クォータービュー)視点のCRPG**『Esoteric Ebb』**を3月…

2026年に全プラットフォームで展開へ。待望のXbox版も同時リリース。高校生活の裏側に潜む「世界の綻び」を巡る旅が再び。 2026年 3月 1日 | インディーゲームドットコム 編集部 フィリピンの Polychroma Games は、叙事詩的アドベンチャーゲーム**『Until Then』の拡…

GTA 6、ゴースト・オブ・ヨーテイなど大型期待作が並ぶ2026年だが、PlayStation 5プラットフォームは奇抜なアイデアとコンセプトで武装したインディゲームの産室でもある。 PlayStation公式ブログが選定した10のインディータイトルは、ジャンル、感性、プレイスタイルが多様ながらもそ…

「魚が言葉を話し始めたら、そこはもう現実ではない」――。IGNでの発表後、ウィッシュリスト1万5千件を突破した注目作。 2026年 3月 1日 | インディーゲームドットコム 編集部 インディー開発者の Mūn Mūn Games と UNIKAT Label は本日、心理的ホラー要素を盛り込んだ釣…

インディゲームニュース

公募展/支援事業

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…