最近の記事
サックスを吹くネズミに、筋肉ムキムキの狂戦士。9人の変人ヒーローが、手描き×自動生成のハイブリッド・ダンジョンを駆け抜ける。 オレゴン州の精鋭スタジオ Doinksoft が手掛ける最新作『Dark Scrolls』は、80〜90年代のアーケードゲームが持っていた「純粋な破壊の楽しさ」を、現代的なロ…
敵なし、時間制限なし。パズル感覚のドリル制作と、ドット絵の地下世界が織りなす究極の癒やし体験。 2026年 3月 18日 | インディーゲームドットコム 編集部 『DigDigDrill』は、戦闘や競争といったストレスを一切排除し、「掘る」「集める」「強化する」というプリミティブな楽しさに特化した採…
「驚かし」ではない、認識が崩れる恐怖。1960年代の米国農村を舞台に、UFOによる誘拐と家族の悲劇を追う。 2026年 3月 18日 | インディーゲームドットコム 編集部 Haunting Humans Studioは、新作心理ホラー『Who Are You!?』のエピソード1を3月27日に配信す…
▶グローバル事前登録150万を突破…海上戦闘・探検・建設結合したオープンワールド生存アドベンチャー▶先を見て(Early Access)世界中の同時発売予定…ストーブゲームページ17日公開 スマイルゲートのグローバルゲームプラットフォームストーブは、ウズベキスタンのタシュケントに本社を置く小規模スタ…
前作比3倍、30時間の圧倒的ボリューム。物語を反転させる新システム「レトロ」を搭載し、シチリアの少女が世界の亀裂に挑む。 『ステッパー・ケース』でSteam「圧倒的に好評」を獲得したTeam Tetrapodが、待望のナンバリング最新作を発表した。今作では舞台をイタリア・シチリアへと移し、14歳の少…
開発から商用化、マーケティングまで「オールインワン」で支援。今年は「ルーキー部門」を新設し、初期チームの参入障壁を緩和。 2026年 3月 17日 | インディーゲームドットコム 編集部 釜山広域市と釜山情報産業振興院は、釜山のゲーム産業を象徴する育成プログラム「Bu:Star」の2026年度計画を…
インディゲームニュース
5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…