最近の記事
「Flower」シリーズの世界観がさらに拡大。オートシューターの爽快感とダンジョン探索が融合したハイパーカジュアルRPG。 2026年 2月 24日 | インディーゲームドットコム 編集部 1人インディーゲーム開発会社 Mojo Games(代表:オ・ヒョンジン)は、新作アクションRPG**『Flo…
全13巻のエピソード。モバイル版を越えるボリュームと、洗練されたパズルで描かれる「世界の復元」。 2026年 2月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国のインディースタジオ Sonak は、脱出ゲームアドベンチャー**『忘れられた書斎』**のPC版を2月25日に STOVE Indi…
漫画専攻の異色開発者が贈る、19世紀風ピクセルミステリー。本日より「Steam Nextフェス」で最新デモ版も公開。 2026年 2月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国の個人開発者、ソン・ファジョン氏によるスタジオ Alpheratz Games は、新作ミステリーアドベンチャー…
企画からバーティカルスライスまで4段階で選抜。個人開発者にも最大8,500万ウォンの開発奨励金を支給。 2026年 2月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院(KOCCA)は23日、有望なインディーゲームプロジェクトを発掘・育成する段階別競争選抜プログ…
『GRIS』から『Neva』へ――。スペインの小規模スタジオが証明した「感情を設計する」という新たなゲームデザインの形。 2026年 2月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 ゲームは、言葉を介さずにどこまで深い感動を伝えられるのか。その問いに対する最も美しい回答を出し続けているのが、N…
「フレンドパス」問題による低評価を即座に払拭。シリーズのDNAを継承しつつ、協力プレイでホラーの新たな境界線を切り開く。 2026年 2月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 スウェーデンの Tarsier Studios は2月13日、完全新作ホラーアドベンチャー**『REANIMAL…
インディゲームニュース
インディーから大作まで網羅する7ヶ月。インターンシップ枠も拡大、20代のゲームクリエイター候補を全面バックアップ。 2026年 4月 6日 | インディーゲームドットコム 編集部 『STOVE CREW』は、STOVEプラットフォームに入店した多彩なゲームをプレイし、レビューやSNSコンテンツを制作…
公募展/支援事業
現役エキスパートによる7ヶ月間の集中指導。企画・アート・プログラミングの3部門で計22名を選抜。BIC 2026での展示チャンスも! 2026年 4月 7日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の『Co-Create AI』プログラムは、単にAIツールを学ぶだけでなく、実際のゲーム開発プロセ…
最大4,000万ウォンの賞金から月150万ウォンの創作支援金まで。4月はK-インディーの未来を決める「勝負の月」になる。 2026年 4月 7日 | インディーゲームドットコム 編集部 毎年春、韓国ではインディーゲーム業界を対象とした支援事業や公募展が相次いでスタートします。2026年の4月も、1人…
TOP 50選定で城南「GXG 2026」でのオフライン展示権を獲得。Gamescom 2026への出展支援や、世界各国のパブリッシャーとのビジネスマッチングも。 2026年 4月 6日 | インディーゲームドットコム 編集部 『2026…
ネオプル・Com2uSなどの現役スペシャリストが直接指導。月150万ウォンの創作支援金を受けながら、AI時代の次世代ゲーム開発者を目指す22名を募集。 2026年 4月 1日 | インディーゲームドットコム 編集部 2026年の現在、インディーゲーム開発においてAIリテラシーは「あれば良いもの」から…
昨年は12地域から422作品が参加。今年は「VTuber・ストリーマー」も主役に。8月のSteam大型フェスに向けて始動。 2026年 4月 1日 | インディーゲームドットコム 編集部 「East Asia Indie Games…
チャイナジョイ・BIC・G-STARに「ソウル館」を造成。ブース費用から商談、FGTまで「ワンストップ」で提供。 2026年 4月 1日 | インディーゲームドットコム 編集部 グローバルゲーム市場がプラットフォームや大手パブリッシャーを中心に再編される中、中小デベロッパーが単独で海外に進出するハー…