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ガチョン大学(総長イギルヨ)ゲーム・映像学科は2月11日、12日両日間23年度新入生を対象とした予備大学プログラムの一環として「ガチョンゲームジャム(Gachon GameJam)」を進行したと明らかにした。 ゲームジャム(Game Jam)とは、事前準備なしにイベント当日与えられたテーマの下でチー…
– KOCCA、来る2月28日までグローバルゲームハブセンター入居社及び創業チーム合計30ヶ所内外募集- 新規開発会社及び予備創業者の入居資格及び申請人員の拡大- 家賃支援から経営コンサルティング、採用支援など入居会社の能力を強化するための最適なインフラを提供 文化体育観光部(長官パク・ボギュン)と…
社団法人釜山インディコネクトフェスティバル組織委員会(以下、BIC組織委)は、まだ発売前のインディーゲームをプレイしてフィードバックを残すことができるベータテストプラットフォーム「Bラウンジ(B-lounge)」を15日に再稼働すると明らかにした。 ビラウンジは、インディーゲーム開発者またはスタジオ…
韓国ゲーム産業協会(会長カン・シンチョル)は、NCソフト(代表キム・テクジン)の後援で「2023台北ゲームショー」でゲームスタートアップBTB共同ブース「Startup with NC K-GAMES Pavilion」を来る2月2~3日の両日間運営すると明らかにした。 共同ブースに参加するゲームス…
https://youtu.be/eKxWRuFcRBM シフトリック(代表チェ・ギョンヨン)は人気キャラクターIP「モラン(Molang)」をモバイルゲーム化した「モランの夢の中のワードローブ」を1月26日(木)国内グーグルプレイストとワンストアに正式発売したと明らかにした。 「モーランの夢の中の…
チームSMCで2023年2月開催される「2023グローバルゲームジャム×SMC」の参加人数を募集する。 ゲームジャム(Game+jam)は、演奏者の即興合奏(jam)でモチーフを得たゲーム開発イベントで、参加者同士で即座にチームを構成し、提示されたテーマを自由に解釈して決められた時間の間ゲームを開発…
インディゲームニュース
▶カンファレンスからフェスティバルへ…GDC、構造から文化まで全面イノベーション▶参加費を下げてスペースを増やして…インディゲーム開発者に開かれる機会を提供 世界最大のゲーム開発者イベントであるGDC(Game Developers Conference)が今年40周年を迎え、大々的な変化を宣言した…
公募展/支援事業
会期拡大で目標来場者数は30万人。世界中のインディーチームを支援する「Selected Indie 80」がグローバル進出の鍵に。 2026年 2月 28日 | インディーゲームドットコム 編集部 一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、2026年9月17日から21日まで、千…
「ソウルに行かなくても夢は叶う」——。旧市街を巨大なコンテンツ・クラスターへ作り変える、順天市の壮大な挑戦。 2026年 2월 27일 | インディーゲームドットコム 編集部 全羅南道の順天市は26日、コンテンツ企業の誘致と成長支援を目的とした投資説明会を開催した。会場には首都圏の企業50社を含む約…
企画からバーティカルスライスまで4段階で選抜。個人開発者にも最大8,500万ウォンの開発奨励金を支給。 2026年 2月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院(KOCCA)は23日、有望なインディーゲームプロジェクトを発掘・育成する段階別競争選抜プログ…
▶ 1期14チームの成果を踏み出して2期出発…東京ゲームショウ研修・国内外の展示参加まで支援▶開発室・メンタリング・開発維持費ワンストップ支援… 10月優秀チームには創業支援金も▶満19~34歳の青年開発者なら誰でも… 3月4日までオンライン受付 忠南コンテンツ振興院傘下の忠南グローバルゲームセンタ…
月々の開発維持費から東京ゲームショウ研修まで。地域から世界へ羽ばたく「インディーの揺りかご」が規模を拡大。 2026年 2月 22日 | インディーゲームドットコム 編集部 忠南(チュンナム)コンテンツ振興院傘下の忠南グローバルゲームセンターは、若手インディーゲーム開発者を対象とした育成プログラム*…
全82課題を支援。モバイルは2年連続の継続支援を導入し、開発からグローバル進出までを全方位サポート。 2026年 2月 19日 | インディーゲームドットコム 編集部 文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院(KOCCA)は、韓国産ゲームの商用化と海外進出を支援する**「2026年 ゲームコンテンツ制作…