最近の記事

ソース: playio ソース: playio プレイタイムを基にリワードを支給するゲームマーケティングプラットフォーム「プレイオ」は、来る11月6日<グローバルゲームマーケティングトレンド:日本と台湾ゲーム市場分析>をテーマに、台湾と日本のゲームマーケティングトレンドを綿密に紹介するウェビナーを開…

スマイルゲートは、インディーゲームプラットフォーム「ストーブインディー」を通じて各種インディーゲーム授賞式で注目を集めたデッキビル・ログライトゲーム「アーキタイプブルー(コードネームボム、代表身元鉄)」のグローバルパブリッシング契約を締結したと21日(月) ) 言った。 「アーキタイプブルー」は、P…

去る10月11日・12日の両日、韓国・光州(クァンジュ)広域市にて、K-ゲームの新たなビジョンを宣言するゲーム開発者カンファレンス「GGDC 2024」が開催された。光州情報文化産業振興院(GICON)が主催した本イベントには、国内外の主要ゲーム会社や開発エキスパート約40名が登壇し、地域の開発エコ…

バフスタジオ(代表キム・ドヒョン)は去る15日リアルタイム戦略ディフェンスゲームである’スケルダンジョン’を通じてグローバルゲーム流通プラットフォームスチーム(Steam)のネクストフェストに参加すると明らかにした。 スチームネクストフェストは太平洋標準時で10月14日午前10時から21日午前10時…

カジュアルゲーム開発会社バターソフトがカジュアルモバイルゲーム「リンク」をグーグルとアップル、両大マーケットにソフトローンチした。 ゲームの背景ストーリーは、「リンク」という名前のかわいいビションの子犬が旅行を離れた子供の所有者を見つけて世界を探検する物語から始まる。 https://youtu.b…

インディゲームニュース

PlayX4アワード受賞作やIGGK推薦の厳選10タイトルを無料体験。6月18日にはGoogleコリア後援のグローバル交流セミナーも同時開催。 ■ 1. 「PAN:PLAY ゲーム、ついに舞台に立つ」開催の背景 本展示は、優れた作品性を備えながらも大衆に触れる機会の限られていたインディーゲームを広く…

公募展/支援事業

韓国ゲーム開発者協会が主管し、文化体育観光部が後援、韓国コンテンツ振興院が主催するインディーゲーム公募展「2026 グローバル・インディーゲーム制作競進大会(GIGDC 2026)」が、6月8日より参加受付を開始する。 GIGDCは、韓国国内のインディーゲーム開発者にとっての登竜門として挙げられるゲ…

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…