最近の記事

提供:光州情報文化産業振興院(GICON) 国内外のゲーム業界のグローバル動向と未来の見通しを確認できる「2024グローバルゲーム開発者カンファレンス(GGDC, Global Game Developers Conference)」が盛況裏に終わった。 今回のイベントは10月11日~12日、2日間…

Gstar期間中開催される国際ゲームカンファレンス(以下、G-CON)の最終連写と時刻表が公開された。 11月14日から15日まで行われるG-CONの現場には、小栄テクモゲームスの渋沢コウ(絵川恭一)、「ファイナルファンタジーVII」リメイクプロジェクトの北瀬吉野プロデューサーと浜口直樹ディレクター…

■AI教育 Saas、コンシェルジュ自動車修理、AI PMなど多様な分野企業選抜■脱落企業にはオンラインインキュベーションプログラムをサポート スマイルゲートオレンジプラネット創業財団(以下「オレンジプラネット」、センター長ソ・サンボン)は2024年下半期定期募集で最終17チームを選抜したと10日(…

■ストーブはハングルだ!ハングルの日に当たってストーブハングル化の代表作たち割引購入可能■ストーブ直接翻訳「カッコウ男シミュレータ」、「ウェルカム・トゥエルク」2種無料配布 スマイルゲートグローバルソーシャルプラットフォームストーブが578石を迎えたハングルの日を記念して「2024ㅎㅎㅎ:ハングル日…

ソース: epiclounge.co.kr エピックゲームズコリアはアンリアルエンジン5とフォートナイトアンリアルエディタ(UEFN)、エピックエコシステムを活用した公募展「アンリアルチャレンジ2024」を開催すると25日明らかにした。 アンリアルチャレンジはアンリアルエンジン5とUEFN、エピック…

インディゲームニュース

PlayX4アワード受賞作やIGGK推薦の厳選10タイトルを無料体験。6月18日にはGoogleコリア後援のグローバル交流セミナーも同時開催。 ■ 1. 「PAN:PLAY ゲーム、ついに舞台に立つ」開催の背景 本展示は、優れた作品性を備えながらも大衆に触れる機会の限られていたインディーゲームを広く…

公募展/支援事業

韓国ゲーム開発者協会が主管し、文化体育観光部が後援、韓国コンテンツ振興院が主催するインディーゲーム公募展「2026 グローバル・インディーゲーム制作競進大会(GIGDC 2026)」が、6月8日より参加受付を開始する。 GIGDCは、韓国国内のインディーゲーム開発者にとっての登竜門として挙げられるゲ…

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…