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株式会社アライアンスアーツは2025年11月29日開催されたインディーゲームショーケース「INDIE Live Expo」でリズムアドベンチャーゲーム「ゆんゆん電波シンドローム」の正式発売日を2026年4月に確定したと発表した。 https://youtu.be/88crAVNaPM4 作品の魅力が…
釜山広域市と釜山情報産業振興院は地域優秀ゲーム企業のコンテンツを市民に直接紹介する都心型体験展示「Game-Playground」を来る11月29日から12月14日までポジウムダイブエム(水泳区光南路96)地下1階で開催する。 今回の展示は市民や観光客誰でも簡単に訪れて地域ゲームを体験できるように企…
4人協同フィジカルプラットフォーマー「SEMO」を開発中の公州大学ゲーム開発サークルハードコーダーズがデモ発売を記念してスチームコミュニティ大会「SEMOチャレンジ」を開催する。今回のイベントは2025年11月26日から12月26日まで約1ヶ月間行われ、スピードランとマップエディタ部門に分かれて行わ…
大学生6人で行われた「時計台葉猫」チームで制作中の「タイムスナッチャーハンディ」は時間停止弾幕ログライクゲームで、インディーゲームパブリッシャーコメットソフトを通じて11月27日スチームとストーブに正式発売したと明らかにした。 https://www.youtube.com/embed/Z_NA0D…
– 12月2日~4日、京畿道城南市板橋で創業・予備創業部門35のインディーゲーム公開- インディゲーム民館協力エコシステム構築のための先導企業業務協約進行- ビーズデー・パブリックデー連携運営で開発・テスト・評価・交流全過程支援 文化体育観光部(長官チェ・フィヨン)と韓国コンテンツ振興院(院長職務代…
ドイツのインディーゲーム開発会社Lost Lantern Studioで開発中の「Night Errand」は、「Night in the Woods」の感性的重量感と「Coffee Talk」の対人関係ニュアンス、そして「ツインフィックス」のような静かな村の奇妙な魅力を混ぜた物語の探偵ゲーム。 「…
インディゲームニュース
5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…
公募展/支援事業
無泊3日超没入ゲーム開発チャレンジ、6月26~28日DDPイ・ガンスムン展示場で開催VC・パブリッシャーマッチングまで支援する商用化連携プログラム、5月29日まで申請受付 ソウル特別市とソウル経済振興院(SBA)、Google Play Indie Game Group Koreaが共同主催する「2…
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…