最近の記事
1人開発者「ゴマ」が製作した短編アドベンチャーゲーム、「デッドキャットバウンス」がスチームに発売された。 「デッドキャットバウンス」は現代都市が背景である短編ストーリーゲームで、主人公キャラクターを操作して周辺環境や物事を調べながらストーリーを追いかけていく伝統的なアドベンチャーゲームの形を見せてい…
ネオウィズは自社がサービスするインディゲームを中心に世界3大ゲームショー「ゲームスコム2025(Gamescom 2025)」に参加すると4日明らかにした。 ネオウィズは今回の参加を通じて自社がパブリッシングする独創的なインディゲームをグローバル市場に披露して興行足場を設ける一方、グローバルパブリッ…
■インディーゲームでプレートを振るという抱負を盛り込んで「ビーバー项」にイベント名を変更■インディーゲーム開発中の創作者、チームなら誰でも支援可能…今日からホームページを通じて展示チーム募集 財団法人スマイルゲートフューチャーラップ(理事長クォンヒョクビン)は、インディーゲーム&カルチャーフェスティ…
サイドビューハードコアCOOPシューター、BLACKOUT:Zero Pointデモスチームに初公開3つのステージ、約2時間分のキャンペーン体験、最大4人協同プレイをサポート 室外機オペレーション(代表カン・ジュンアン)は自社が開発中のハードコア協同シューター「ブラックアウト:ゼロポイント(BLAC…
国内インディゲーム開発会社ペパーストーンズ(PepperStones)が開発した2番目の新作「HIPS N」NOSESのSteamページと公式トレーラーが公開された。 https://youtu.be/w7rcEfJT9vc?si=NxZ-klc8mu_xLAQ7 『HIPS N’ NOSES』は、…
板橋をはじめ楽しむために祭り規模を拡大新たな試み「THE FOCUS」(カンファレンスプログラム)を新設ゲームの多層的な魅力と、可能性を込めた「Key Visual」公開 城南市は9月19日金曜日から20日土曜日まで両日間板橋駅広場一帯で開かれる国内最大規模の都心型ゲーム文化イベント「GXG 202…
インディゲームニュース
4月8日受付開始…競争・非競争部門拡大、「プライムインディ」新設ハイブリッドフェスティバルで8月開催…グローバルインディゲーム交流の場期待 釜山広域市と釜山情報産業振興院、釜山インディコネクトフェスティバル組織委員会(以下BIC組織委)が共にするグローバルインディゲームフェスティバル「釜山インディコ…
公募展/支援事業
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
現役エキスパートによる7ヶ月間の集中指導。企画・アート・プログラミングの3部門で計22名を選抜。BIC 2026での展示チャンスも! 2026年 4月 7日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の『Co-Create AI』プログラムは、単にAIツールを学ぶだけでなく、実際のゲーム開発プロセ…
最大4,000万ウォンの賞金から月150万ウォンの創作支援金まで。4月はK-インディーの未来を決める「勝負の月」になる。 2026年 4月 7日 | インディーゲームドットコム 編集部 毎年春、韓国ではインディーゲーム業界を対象とした支援事業や公募展が相次いでスタートします。2026年の4月も、1人…
インディクラフト・インディゴ・創意人材同伴事業及び自治体グローバルゲームセンター賞金・製作費・メンタリング・海外展示まで…開発段階別カスタム制作支援豊富 毎年春になると、国内のインディーゲームの生態系を狙った支援事業と公募展が相次いでドアを開け始める。 今年4月にも大型イベント出品公募からAI活用制…
TOP 50選定で城南「GXG 2026」でのオフライン展示権を獲得。Gamescom 2026への出展支援や、世界各国のパブリッシャーとのビジネスマッチングも。 2026年 4月 6日 | インディーゲームドットコム 編集部 『2026…