最近の記事

4月8日受付開始…競争・非競争部門拡大、「プライムインディ」新設ハイブリッドフェスティバルで8月開催…グローバルインディゲーム交流の場期待 釜山広域市と釜山情報産業振興院、釜山インディコネクトフェスティバル組織委員会(以下BIC組織委)が共にするグローバルインディゲームフェスティバル「釜山インディコ…

「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…

インドネシア発、Steamデモ評価98%の期待作。ライバルシェフとの「ミートボール・バトル」を制し、伝説の食堂を再建せよ。 『KuloNiku: Bowl Up!』は、のどかな町「クロニク」を舞台に、亡き祖母から譲り受けたミートボール専門店『バクス(Bakuso)』を経営するシミュレーションゲームだ…

インドネシア代表インディスタジオGambir Studioの野心的な新作アニメ感性アートと直感的なミニゲーム、スチームデモレビュー98%ポジティブ インドネシアのインディーゲーム開発会社Gambir StudioとスウェーデンのインディーパブリッシャーRaw Furyが料理経営シミュレーションゲーム…

『Pebble Knights』の舞台は、崩壊の危機に瀕した「小石の王国」。プレイヤーは王となって騎士団を指揮するか、あるいは一人の騎士として最前線で戦い、押し寄せる「地獄カビ」の軍勢を退けなければなりません。 5人協力のシナジー: ソロプレイはもちろん、最大5人までのマルチプレイに対応。チーム内で…

タンブルバック323%達成した5人協同ログライクサバイバルゲーム赤ちゃんの漫画風ビジュアルと吸引力のある生存戦略の調和 K-インディー開発会社のフィフティワンパーセントは5人協同ログライクサバイバルゲーム「Pebble Knights」を4月13日、スチームを通じて早期アクセスで発売すると明らかにし…

インディゲームニュース

公募展/支援事業

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…