最近の記事

「アトモン」と暮らす癒やしの街づくりと、100以上のマップで繰り広げられる大騒ぎ。全プラットフォーム対応、5月には初のプレイテストも実施。 『Totopia』は、癒やし系の人生シミュレーションと、多人数参加型のパーティゲームが融合した、基本プレイ無料(F2P)のクロスプラットフォーム・タイトルだ。 …

神々の戦争、黄金の霧「ギルデンミスト」、そして蘇った戦士たち。3人協力で挑むPvPvE脱出RPGの決定版。6月には最後の公開ベータテストを実施。 『Mistfall Hunter』は、神々の血が変質した腐食性の霧に覆われた終末世界で、生き残った人類の希望となるべく汚染地帯へ飛び込む「ギルドハンター(…

累計視聴1億回を突破。世界初公開9タイトル、Cygames協賛による160本の「Waves」拡大編成。4か国語同時中継で世界を熱狂させた「インディーの祭典」の記録。 「INDIE Live Expo」は、2020年の初回放送以来、インディーゲームの「登竜門」として、開発者とファンを繋ぐ架け橋となって…

給油、清掃、そして価格戦略。ダイナミックに変動する経済と天候の中で、自分だけのロードサイド帝国を築け。不正に手を染めるか、誠実に生きるかはあなた次第。 『Rest Area Simulator』は、寂れた道路脇のガソリンスタンドとコンビニを引き継ぎ、巨大なサービスエリアへと成長させていく(一人称視点…

TTRPGの匠が贈る、デジタル・ナラティブの極致。手描きアートが彩る「英雄なき街」での抵抗。ダイスを振って、現実崩壊の謎を解き明かせ。 『Celestial Return』は、ダイスを単なる確率の道具ではなく、生存のための「コア・リソース」として活用する対話型RPGだ。 https://youtu….

戦略的な人員配置とメイドの「感情管理」が鍵。ケチャップお絵描きからチェキ撮影まで、本場のメイドカフェ文化を完全再現。 『Maids of Storm』は、可愛らしいドット絵の世界で自分だけのメイドカフェを運営し、業界最高の座を目指す経営タイクーンゲームだ。 https://www.youtube.c…

インディゲームニュース

公募展/支援事業

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…