最近の記事

大田情報文化産業振興院は11月22日から24日まで3日間大田DCCで開かれる「2024大田コンテンツフェア」展示会で市民対象ゲーム香油機会提供と事業成果拡散のための大田グローバルゲームセンター共同館を運営すると明らかにした。 今回の共同館は振興院が大田グローバルゲームセンターを通じて支援した6つの有…

Google Playが「今年を輝かせた受賞作2024」を19日発表した。今年のベストゲームには「クッキーラン:冒険の塔」が、そして今年を輝かせたインディーゲームにはWhoyaho Corp「湯ふるの達人」が選ばれた。 グーグルプレイは毎年年末各国別に一年で最も多く愛され、頭角を表したアプリとゲーム…

エグタルト(代表パク・ジンマン)は、自社が開発中の2D横スクロールゲーム「メタルスーツ:カウンターアタック(以下メタルスーツ)」が「GSTAR(G-STAR)2024インディアウォーズ」で「最も期待されるゲーム(Most Anticipated Game)」賞’を受賞したと明らかにした。 参加者を対…

韓国ゲーム産業協会(K-GAMES)が主催し、Gstar組織委員会と釜山情報産業振興院が共同主管した「GSTA R 2024」は去る11月14日(木)から11月17日(日)まで4日間釜山BEXCOで開催された。 3,359ブースが選ばれた今年は昨年に続き歴代最大規模で展示会が開催されたのはもちろん、…

グローバルゲームパブリッシャーCFK(代表グチャンシク)は15日、ジスター2024でインディードライブ(代表パク・ジョンヒョク)とMOU協力を締結したと明らかにした。 インディードライブは、国内のインディーゲーム開発者が容易に始め、安定した開発活動環境を造成するプラットフォーム会社だ。 2024年7…

インディゲームニュース

PlayX4アワード受賞作やIGGK推薦の厳選10タイトルを無料体験。6月18日にはGoogleコリア後援のグローバル交流セミナーも同時開催。 ■ 1. 「PAN:PLAY ゲーム、ついに舞台に立つ」開催の背景 本展示は、優れた作品性を備えながらも大衆に触れる機会の限られていたインディーゲームを広く…

公募展/支援事業

韓国ゲーム開発者協会が主管し、文化体育観光部が後援、韓国コンテンツ振興院が主催するインディーゲーム公募展「2026 グローバル・インディーゲーム制作競進大会(GIGDC 2026)」が、6月8日より参加受付を開始する。 GIGDCは、韓国国内のインディーゲーム開発者にとっての登竜門として挙げられるゲ…

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…