最近の記事
1月中、インディーゲームゾーンにて特別展示。ダウンロードユーザーには2,000ウォン相当の特典も。 2026年 1月 27日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国独自のアプリマーケット「ONE store」は、インディーゲームの活性化を目的に運営している「インディーゲームゾーン」にて、1月の…
累計1億視聴突破。全世界同時配信で新作をアピールする絶好のチャンス。1タイトルまで応募無料。 2026年 1月 27日 | インディーゲームドットコム 編集部 INDIE Live Expo実行委員会(株式会社リュズオフィス)は27日、インディーゲームの最新情報を全世界に届ける情報番組**『INDI…
新キャラクター2名、新ボール10種が追加。2026年は計3回の無料アップデートを予告。 2026年 1月 27日 | インディーゲームドットコム 編集部 昨年10月16日の発売直後から爆発的な人気を博している『BALL x PIT』が、さらなる進化を遂げた。発売1日で10万本、5日で30万本を売り上…
バイオの探索×PEの戦術。エラが辿る絶望の物語。残酷な描写と硬派なシステムが織りなす「隠れた名作」。 2026年 1月 27日 | インディーゲームドットコム 編集部 1月23日にSteamでリリースされた**『Wicked Seed』は、ソロデベロッパー Ryan氏(Dead Right Game…
2月5日にSteamで無料配信。運を「戦略」でねじ伏せる、ダイス解釈型ローグライトの全貌。 2026年 1月 27日 | インディーゲームドットコム 編集部 名門魔術師の家系の「恥」とまで言われた、マナを全く持たない落ちこぼれの魔女。彼女に残されたのは、膨大な借金と、闇金業者から買った「ワケありのダ…
インディゲーム開発チ 落ち物パズルの直感性と、エリア回転が生む戦略的深化。ウイルスに汚染されたサイバー都市を「デバッグ」せ요! 2026年 1月 26日 | インディーゲームドットコム 編集部 インディーゲーム開発チーム A.S.K.S は、新作戦略パズルゲーム 『EXE.CUTOR(エグゼキュータ…
インディゲームニュース
2024年のリリース以降、YouTubeとTwitchを中心に爆発的な人気を集め、Steam販売数1,000万本を突破した協力プラットフォーマー『Chained Together(チェインド・トゥギャザー)』が、パブリッシャーSecret Modeとの公式パートナーシップを締結した。 フランスのイン…
公募展/支援事業
京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…
今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…
無泊3日超没入ゲーム開発チャレンジ、6月26~28日DDPイ・ガンスムン展示場で開催VC・パブリッシャーマッチングまで支援する商用化連携プログラム、5月29日まで申請受付 ソウル特別市とソウル経済振興院(SBA)、Google Play Indie Game Group Koreaが共同主催する「2…
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…