最近の記事

去る6月スチームに発売されたFPSアドベンチャーゲームプロジェクトシルバーフィッシュがユーザー評 2025年12月29日 / インディーゲームニュース 今年6月にSteamでリリースされたFPSアドベンチャー『Project Silverfish』が、プレイヤーの間で極めて高い評価を得て注目を集めて…

NEOWIZ(共同代表:キム・スンチョル、べ・テグン)は29日、ナラティブ(叙事)中心のインディゲーム開発公募展**「ネオウィズ・インディクエスト(NEOWIZ Indie Quest)」**の公式サイトをリニューアルしたと発表した。 「ネオウィズ・インディクエスト」は、世界のインディゲーム開発を奨…

嘉泉(カチョン)大学(学長:李吉女)は12月27日、学内会場にて「早期就職型契約学科」であるゲーム・映像学科の3年生を対象とした「2025年度 予備卒業生成果発表会およびジョブマッチング展示会」を開催した。本イベントは、2026年春に卒業を控えた学生たちの学業および実務成果を共有し、業界との連携を強…

By インディゲームドットコムデスク2025年12月26日2025年韓国インディゲーム産業の最大の話題は断然リザードスムージーの「シェイプオブドリームズ」だった。 9月11日スチームに発売されたこのゲームは発売一週間で累積販売量30万枚、2週間後には50万枚を突破して韓国インディゲームの歴史に新たな…

全南地域ゲーム開発会社ノーボックスジョイ(代表チェ・ヨンホ)が(財)全南情報文化産業振興院(院長イ・インヨン)の「JNGCゲーム制作支援事業」を通じて開発したカジュアルログライクアクションゲーム「ケーブサバイバル(CAVE SURVIVOR)」を今年12月中にリリースする計画本作品は6ヶ月間の製作支…

忠北グローバルゲームセンターが2025年史上初めて支援企業年売り上げ100億ウォンを突破し、地域ゲーム産業の新たなマイルストーンを立てた。 忠清北道は25日、ICT融合忠北グローバルゲームセンターの運営支援を通じて都内ゲーム産業基盤を強化した結果、センター支援企業の売上が2020年に39億5,000…

インディゲームニュース

5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…

公募展/支援事業

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…

メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…

4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…