最近の記事

NCソフトAI(AI)開発部門の子会社NC AIが9月19日「第1回バルコ3Dゲーム制作公募展」の受賞作を公式発表した。今回の公募展は、AIベースの3Dアセット制作ツール「バルコ3D」を活用した初のゲーム創作競進大会で、合計200以上のチーム、300人余りの志願者が参加し、熱い関心の中で盛り上がった…

城南市(市長シンサンジン)が主催し、城南産業振興院(院長イ・イジュン)、ゲーム文化財団(理事長有病)が主管するゲーム文化祭「GXG 2025(Game culture X Generation 2025)」が来る9月19日(金)から20日、 GXG 2025はゲーム業界関係者と一般市民、ゲームユーザ…

グローバルゲームパブリッシャーCFK(代表 구창식)は自社がパブリッシングするインディー期待作「ラフィン」と「ナイトメア:ザ・ルナティック」、そして「キャットガールサバイバー」を9月25日から28日まで日本で開催される東京ゲームショウ2025(TGS 2025) すべてのゲームは観覧客が直接体験でき…

インディゲームスタジオ「柑橘類」が開発中の推理ストーリーアドベンチャーゲーム「キラ(KILLA)」が来る9月25日から28日まで日本幕張メッセで行われる東京ゲームショウ2025(TGS 2025)に出場すると17日明らかにした。 ‘キラ’は師匠を殺した犯人、’ラ’を探して推理して復讐を誓う主人公バル…

インディゲーム会社参加機会及びオン・オフライン連携収益モデル提供エターナリターン、ミョンジョ、ファイナルファンタジー、ドラゴンクエストなど参加確定 韓国人工知能ゲーム協会が2025年11月10日(月)から16日(日)まで、G-STAR開催週間に合わせてロッテ百貨店セントムシティ店地下2階広場で特別な…

インディゲームニュース

4月8日受付開始…競争・非競争部門拡大、「プライムインディ」新設ハイブリッドフェスティバルで8月開催…グローバルインディゲーム交流の場期待 釜山広域市と釜山情報産業振興院、釜山インディコネクトフェスティバル組織委員会(以下BIC組織委)が共にするグローバルインディゲームフェスティバル「釜山インディコ…

公募展/支援事業

メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…

4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…

現役エキスパートによる7ヶ月間の集中指導。企画・アート・プログラミングの3部門で計22名を選抜。BIC 2026での展示チャンスも! 2026年 4月 7日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の『Co-Create AI』プログラムは、単にAIツールを学ぶだけでなく、実際のゲーム開発プロセ…

最大4,000万ウォンの賞金から月150万ウォンの創作支援金まで。4月はK-インディーの未来を決める「勝負の月」になる。 2026年 4月 7日 | インディーゲームドットコム 編集部 毎年春、韓国ではインディーゲーム業界を対象とした支援事業や公募展が相次いでスタートします。2026年の4月も、1人…

インディクラフト・インディゴ・創意人材同伴事業及び自治体グローバルゲームセンター賞金・製作費・メンタリング・海外展示まで…開発段階別カスタム制作支援豊富 毎年春になると、国内のインディーゲームの生態系を狙った支援事業と公募展が相次いでドアを開け始める。 今年4月にも大型イベント出品公募からAI活用制…

最大賞金4,000万ウォンの主人公になる中小インディー開発会社募集グローバルパブリッシャービーズマッチングやオフライン展示など実質的なメリットを提供 城南産業振興院(院長チャ・グァンスン)と韓国モバイルゲーム協会(会長ファン・ソンイク)が国内インディゲーム発掘とグローバル進出支援のための’2026イ…