最近の記事

ZEP(代表:キム・ウォンベ)は自社でサービス中のメタバスプラットフォーム’ZEP(ジェップ)’の発売以後成果と今後のビジョンを10日公開した。 「ZEP」はMMORPG「風の国:凧」を開発したゲーム会社「スーパーキャット」と「ゼペト」運営会社「ネイバージェット」の合弁法人(JV)「ZEP」が運営す…

エピックゲームズコリア(代表パク・ソンチョル)は「エピックメガセール」の一環として披露する無料名作ゲーム第4作品「マンイーター」を6月16日まで無料で提供すると10日明らかにした。 大規模なゲーム割引を提供するエピックメガセールは先月20日に始まり6月16日まで続き、この期間中毎週無料名作ゲームをエ…

京畿コンテンツ振興院は9日、事業公告を通じて地域内ゲーム産業育成のために転倒有望なスタートアップ及び中小ゲーム企業を募集しようと、2022年下半期、京畿グローバルゲームセンターの新規入居企業を募集すると明らかにした。 来る7月15日(金)15時まで行われる今回の募集は城南市盆唐区板橋に位置する京畿創…

釜山インディコネクトフェスティバル組織委員会(以下、BIC組織委)は「釜山インディコネクトフェスティバル2022」(以下、BICフェスティバル2022)のコネクトピック及び技術展示セクションの展示作申請受付を開始すると10日明らかにした。 去る3月に行われた事業説明会を通じて初めて公開されたコネクト…

ネオウィズ(共同代表キム・スンチョル、ペ・テグン)はサウスフォーゲームズ(代表パク・サンウ)が開発した2Dアクションゲーム’スカル(Skul)’のアイテム大格変システムアップデートを進行したと9日明らかにした。 今回のアップデートは「スカル」で使用されるアイテムの全体的な改編がなされ、これを通じて「…

韓国コンテンツ振興院(KOCCA)は9日、コンテンツ産業11分野の動向をまとめたレポート「2021年下半期および年間コンテンツ産業動向分析」を発刊した。報告書によると、2021年の韓国コンテンツ産業はコロナ禍からの回復を見せ、デジタル転換を武器に高い成長を記録した。 ■ 年間売上高は136.4兆ウォ…

インディゲームニュース

最高栄誉の最優秀賞はハイパーセントの『バックルームカンパニー』が獲得。優秀賞には『TRANSPAWT』と『SEMO』が選出され、K-インディーの底力を証明。 ■ 1. インディプル・アワード 2026 選考概要 本アワードは、国内のインディーゲーム生態系の活性化と、中小・個人クリエイターの持続可能な…

公募展/支援事業

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…

メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…