最近の記事

韓国インディゲーム開発会社のキャットドアーズは19日、ストーブインディーを通じて横スクロールシューティングとログライトジャンルを組み合わせた「ブラックアカデミー」を独占アーリーアクセス発売したと明らかにした。 「ブラックアカデミー」は、悪魔が運営する地獄のような学校を抜け出すために魔法少女となり、学…

清州市が支援し、清州市文化産業振興財団(代表取締役パク・サンオン)が運営する忠北グローバルゲームセンター(以下、ゲームセンター)が来月15日まで全国を対象にオンライン忠北ゲームジャムに参戦する挑戦者を募集する。 ゲームジャム(Game Jam)は決まった期間中に特定のテーマに合わせてゲームを開発する…

https://youtu.be/gBY_gj67Tjg インディーゲーム開発会社ダブリックスはインディーゲームプラットフォームストーブインディーを通じてPCベースのマルチエンディングアドベンチャーゲーム「30日アナザー」を発売したと19日明らかにした。今回のPC版発売はモバイル版を発売してから約1…

– スチーム公式ページを通じて下半期開発ロードマップ公開- 利用者対象「スピードランイベント」は8月8日まで進行- 早期アクセス発売後、ユーザー評価の97%が「圧倒的な肯定的」 ネオウィズ(共同代表キム・スンチョル、ペ・テグン)がサービスし、ワンダーポーション(代表ユ・スンヒョン)が開発中のPCパッ…

財団法人未来コンテンツ財団が主催し、韓国ゲームメディア協会が主管し、ゲーム物管理委員会が後援する「2022未来コンテンツ創作公募展」が19日受付を開始する。 「未来コンテンツ創作公募展」は、未来コンテンツ財団の前身である「ゲーム人財団」で進行していた「겜春文芸」の後続公募展で、与えられたテーマについ…

インディゲーム開発会社コードライフが新規オープンワールドマルチプレイアクションRPGである「ルンテラー」のトレーラー映像とスチームページを公開した。 コードライフは合計2人で構成されたインディゲームスタジオであり、彼らが開発中の「ルンテラー」はスチームのマッチメイキング機能を通じて最大3人のマルチプ…

インディゲームニュース

任天堂、講談社、PLAYISMら9社が全面支援。新設「SI80優秀賞」で完成度を評価。4月30日の締切迫る、幕張で輝く80本の原石は誰だ? 『SELECTED INDIE 80』は、独創的なアイデアを持つ個人開発者や小規模スタジオを対象に、TGSのインディーゲームコーナーへの無料出展を支援するプロジ…

公募展/支援事業

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…

メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…

4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…

「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…