最近の記事

– 23年1月13日まで5期教育生120人募集..実務プロジェクトによる現場カスタマイズ型人材養成- 1期就職率75%、2期就職率75.5%達成.. 開園以来就業者全員ゲーム業界就業進出- 23年3月板橋第2キャンパス開園などゲーム産業人材需要対応しっかりした教育インフラ構築 文化体育観光部(長官パ…

シフトリック(代表チェ・ギョンヨン)は、人気キャラクターIP「モラン(Molang)」をモバイルゲームで開発した「モランの夢の中のワードローブ」の3次オープンベータテストを12月12日(月)から行う予定だと明らかにした。 「モランの夢の中のワードローブ」は、世界190カ国にアニメで輸出された国産キャ…

‘窓口プログラム’ 4ギガ8日 ‘窓口デモデー2022′(以下窓口デモデー)と’卒業式’を最後に一年余の大長征を終える。 「窓口プログラム」は、グーグルプレイが中小ベンチャー企業部、創業振興院と共同で進行する国内中小開発会社およびスタートアップ支援プログラムだ。 2019年に発足し、今年で4期を迎え…

ディダブルユーゲームズ(代表リース)は自社が開発した放置型モバイルゲーム「雷の新育成」をワンストアおよびギャラクシーストアで事前予約中だと7日(水)明らかにした。 「雷の神育」はギリシャローマ神話を背景にタイトルのように「ゼウス」キャラクターを育成するゲームだ。ゲームは期間テスとの戦いで力を失い、デ…

インディー開発会社アイスフィルスタジオは自社が開発したターン製タクティクス・ログライク「クロールタクティクス」を12月9日、スチームとストーブインディーに発売すると明らかにした。 「クロールタクティクス」は、古典的なターン制タクティクス戦闘とログライク式ダンジョン探検を組み合わせたゲームだ。開発者は…

スマイルゲートとエピックゲームズコリアがアンリアルエンジンプログラマー養成のために手を握る。国内ゲーム会社がプログラマー育成のためにエピックゲームズコリアとMOUを締結するのは今回が初めてだ。 両社は去る11月初めに板橋スマイルゲート社屋で業務協約式を持った。今回の業務協約式には、スマイルゲートフュ…

インディゲームニュース

▶カンファレンスからフェスティバルへ…GDC、構造から文化まで全面イノベーション▶参加費を下げてスペースを増やして…インディゲーム開発者に開かれる機会を提供 世界最大のゲーム開発者イベントであるGDC(Game Developers Conference)が今年40周年を迎え、大々的な変化を宣言した…

公募展/支援事業

会期拡大で目標来場者数は30万人。世界中のインディーチームを支援する「Selected Indie 80」がグローバル進出の鍵に。 2026年 2月 28日 | インディーゲームドットコム 編集部 一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、2026年9月17日から21日まで、千…

「ソウルに行かなくても夢は叶う」——。旧市街を巨大なコンテンツ・クラスターへ作り変える、順天市の壮大な挑戦。 2026年 2월 27일 | インディーゲームドットコム 編集部 全羅南道の順天市は26日、コンテンツ企業の誘致と成長支援を目的とした投資説明会を開催した。会場には首都圏の企業50社を含む約…

企画からバーティカルスライスまで4段階で選抜。個人開発者にも最大8,500万ウォンの開発奨励金を支給。 2026年 2月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院(KOCCA)は23日、有望なインディーゲームプロジェクトを発掘・育成する段階別競争選抜プログ…

▶ 1期14チームの成果を踏み出して2期出発…東京ゲームショウ研修・国内外の展示参加まで支援▶開発室・メンタリング・開発維持費ワンストップ支援… 10月優秀チームには創業支援金も▶満19~34歳の青年開発者なら誰でも… 3月4日までオンライン受付 忠南コンテンツ振興院傘下の忠南グローバルゲームセンタ…

月々の開発維持費から東京ゲームショウ研修まで。地域から世界へ羽ばたく「インディーの揺りかご」が規模を拡大。 2026年 2月 22日 | インディーゲームドットコム 編集部 忠南(チュンナム)コンテンツ振興院傘下の忠南グローバルゲームセンターは、若手インディーゲーム開発者を対象とした育成プログラム*…

全82課題を支援。モバイルは2年連続の継続支援を導入し、開発からグローバル進出までを全方位サポート。 2026年 2月 19日 | インディーゲームドットコム 編集部 文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院(KOCCA)は、韓国産ゲームの商用化と海外進出を支援する**「2026年 ゲームコンテンツ制作…