最近の記事

バフスタジオ(代表キム・ドヒョン)は自社の新作モバイルゲーム「傭兵クンクンダン」を10月13日、Google PlayとApple App Storeに正式発売したと明らかにした。 「傭兵クンクダン」はパズルとディフェンスを組み合わせたハイブリッド戦略ゲームだ。ブロックパズルを合わせて様々な傭兵を召…

コントゥス(代表南財館)が有望なゲーム開発者を発掘・支援するグローバルゲーム開発公募展「コム:オン」を今年で2回目開催する。 昨年初めてのラインを見せた’コム:オン’には多くのゲーム創作者たちの大きな呼応が続いて合計250以上の作品が応募された。コントゥスは今年もゲーム文化財団(理事長有病)と共に第…

■昨年続いて二度目、創作者のためのイベント…今年は独創的な台湾創作者を集中照明■オープンランで楽しむ9作品・ユーザーのプレイと応援が創作者の次の旅を導く販売奨励金で支給 スマイルゲートのグローバルゲームプラットフォーム「ストーブ」が10月1ヶ月間、インディゲーム創作者のための特別な祭り、「インディハ…

■ APEC当たって実戦制作ワークショップを通じて慶北文化遺産が盛り込まれたゲーム4種完成 京日大学(総長チョン・ヒョンテ)ゲームコンテンツ学科は来月開かれるAPECを迎え、26~27日の2日間、校内18号館セミナー室で集中型実戦制作ワークショップ「ゲームジャム(Gam Jam)」を盛況裏に開催した…

– 27年のサウンドデザイン経験と青年開発チーム技術協力で完成- リアルタイム音楽・効果音・声優音声生成にライブラリ・エディタ・購読型サービスまで支援- インディゲーム会社・教育機関必須プラットフォーム期待 ゲームサウンド専門企業創造工作所と青年AI開発チーム「海」が共同開発したAIベースのゲームサ…

■ 9. 24. チェ・フィヨン長官、板橋ゲーム業界の現場を探し、ゲーム会社代表たちとゲーム政策方向議論 文化体育観光部(以下、文体部)チェ・フィヨン長官は9月24日(水)午前、板橋ゲーム人材院とグローバルゲームハブセンター(京畿城南市)を訪問し、ゲーム会社代表に会い、新政府のゲーム政策方向を議論し…

インディゲームニュース

Devolver Digitalが、現地時間6月7日に開催された米国のPC Gaming Show 2026を通じて、新作4タイトルを公開し、多様なジャンルのラインアップを披露した。 PC Gaming Showは、グローバルなPCゲーム専門メディアPC Gamerが主催する年次オンラインショーケー…

公募展/支援事業

韓国ゲーム開発者協会が主管し、文化体育観光部が後援、韓国コンテンツ振興院が主催するインディーゲーム公募展「2026 グローバル・インディーゲーム制作競進大会(GIGDC 2026)」が、6月8日より参加受付を開始する。 GIGDCは、韓国国内のインディーゲーム開発者にとっての登竜門として挙げられるゲ…

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…