最近の記事

スマイルゲートのグローバルゲームプラットフォームストーブ(STOVE)がソウル経済振興院(SBA)と共に有望PCパッケージインディゲーム開発会社を支援するための共同プログラム「ゲームラップ with STOVE INDIE」を運営すると16日(木)明らかにした。 今回のプログラムはソウルのインディゲ…

■世界を揺るがすインディーゲームフェスティバル「ビーバーニュックス2025」が来る… 15日からアーリーバード前売り開始■ネイバーウェブトゥーンIPベースの特別ゲーム展、実験ゲームフェスティバル「アウトオブインデックス」同時開催 スマイルゲートフューチャーラップ(理事長クォンヒョクビン)は、インディ…

◯「コンテンツユニバースコリア2025」でゲーム開発者カンファレンス&インディーゲームゾーン広報ブースを設ける◯インディーゲーム開発者20チーム参加、協会主要事業及びインディーエコシステム広報並行◯協会事業とインディーゲーム支援活動を現場で直接紹介し、業界関係者や観覧客とのネットワーキング拡大 社団…

○ヒーリング・戦略・パズル・アクションなどインディーゲームの新作○2025インディークラフト受賞作3編付き…観覧・体験・イベント多彩に進行 京畿コンテンツ振興院(以下、京コンジン)は城南産業振興院とともにゲーム特別展示「プレイグラウンド – ゲーム、あなたの話になる」を来る15日から28日まで板橋競…

インディーゲーム開発会社ツーカンプロジェクトが開発したモバイルゲーム「難世漂流機 – 韓国史放置型RPG」そして2人インディー開発チームエンソウルが開発した「ピクセル用兵団」、独創的な企画と真心のこもった開発で武装したKインディーゲームたちが文化体育観光部・韓国コンテンツ振興院の2並んで選ばれ、韓国…

インディゲームニュース

Devolver Digitalが、現地時間6月7日に開催された米国のPC Gaming Show 2026を通じて、新作4タイトルを公開し、多様なジャンルのラインアップを披露した。 PC Gaming Showは、グローバルなPCゲーム専門メディアPC Gamerが主催する年次オンラインショーケー…

公募展/支援事業

韓国ゲーム開発者協会が主管し、文化体育観光部が後援、韓国コンテンツ振興院が主催するインディーゲーム公募展「2026 グローバル・インディーゲーム制作競進大会(GIGDC 2026)」が、6月8日より参加受付を開始する。 GIGDCは、韓国国内のインディーゲーム開発者にとっての登竜門として挙げられるゲ…

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…