最近の記事

「バリケード」はシングルプレイ中心のオートチェスとディフェンスが合わさったゲームで、タイトルの通り敵の侵入を防ぐ防御施設という意味を持っている。リリースはAndroid版を予定しており、今後ユーザーの反応に応じてiOSリリースも念頭に置いている。 タンブルバックリンク: ショートカット クリエイター…

裏端を利用中のゲーム対象として計7部門で作品を選定 アワードを通じて毎年新しい作品に出会えると期待 ゲームサーバープラットフォーム「バックエンド(THEBACKEND)」を運営している(株)エイエフアイ(AFI、代表クォン・オヒョン)が「2021 THEBACKEND アワード」を開催したと10日明…

牙山市が支援する忠南グローバルゲームセンターと忠南コンテンツ企業支援センターが2年連続事業成果と評価「A等級」を達成した。 牙山市は文化体育観光部(韓国コンテンツ振興院)が主管した地域拠点型運営評価で忠南コンテンツ企業支援センターがA等級を受け、忠南グローバルゲームセンターも地域基盤ゲーム産業育成事…

インディーゲーム開発会社ピクセル研究所が開発した最初のプロジェクト「Alice!(エリス)」が1月5日PCゲームプラットフォームスチーム(Steam)に正式に発売された。 ディフェンスシューティングジャンルにシミュレーションの要素を導入した「エリス」は、ゲームの質感ある楽しみのためにログライクシステ…

ゲームジャムの楽しみを共有するために着実にイベントを開催してきたチームSMCが1月21日金曜日午後19時から1月23日日曜日午後15時まで「2022グローバルゲームジャム×SMC」を開催する。 ユニティとエクソラ、バックエンド、CFK、ラティスグローバルコミュニケーションズ、創造工作所、ジャムラウン…

<ゲーム紹介> 「ターン・ザ・ライン(Turn the Line)」は、地球で就職難を経験した宇宙就業に成功した主人公アレックスの話を扱ったゲームで、1~4人まで一緒にプレイできる協同タイクーンジャンルを浮かべている。 地球の深刻な就職難を持たず、宇宙就職で目を向けたアレックス。ついに合格通知を受け…

インディゲームニュース

最高栄誉の最優秀賞はハイパーセントの『バックルームカンパニー』が獲得。優秀賞には『TRANSPAWT』と『SEMO』が選出され、K-インディーの底力を証明。 ■ 1. インディプル・アワード 2026 選考概要 本アワードは、国内のインディーゲーム生態系の活性化と、中小・個人クリエイターの持続可能な…

公募展/支援事業

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…