最近の記事
ネクソン(代表イ・ジョンホン)は自社コンテンツ制作および遊びプラットフォーム’PROJECT MOD’の正式名称を’メープルストーリーワールド(MapleStory Worlds)’に確定して国内サービス日程を公開したと12日明らかにした。 「世界になかった自分だけのメープルストーリー」というスロー…
– 「Pの偽」単独ブース参加、新規トレーラー映像公開予定- ネオウィズ&エクスボックスブースを通じてゲームデモ版初デモ可能- 「アカ」も「インディアリーナブース2022」に参加 ネオウィズ(共同代表キム・スンチョル、ペ・テグン)は自社開発中の「Pの偽り(Lies of P)」とパブリッシングゲーム「…
ソウル産業振興院は、来る8月11日から17日まで行われる「バンコクインディーゲームショー2022」の観覧客対象オンライン投票イベントを進行すると10日明らかにした。 ソウル産業振興院と京畿コンテンツ振興院、ネオウィズが共同主管し、ソウル市と京畿道がメインスポンサーとして参加する「バンコクインディーゲ…
– 来る11日から17日までオンラインで楽しむインディーゲームフェスティバル- 210以上の特色ある国産および海外インディゲーム参加確定- 総賞金規模1,600万ウォン「ビエックスアワード」開催 ネオウィズ(共同代表キム・スンチョル、ペ・テグン)は、韓国のインディゲーム開発会社が参加する「バンコクイ…
法務部と韓国貿易協会は8月18日(金)14時、ソウル三成洞(サムソンドン)COEX2階スタートアップブランチで「スタートアップが知るべき個人情報」セミナーを進行すると明らかにした。 現場セミナーやYouTubeを通じてオン、オフラインで同時に行われる今回のイベントは、国内スタートアップ企業を対象に個…
-釜山インディコネクトフェスティバル2022公式スポンサー企業18社発表…歴代最多企業参加- 大型ゲーム開発会社から非営利財団までインディゲームエコシステムを活性化するために積極的に支援- 来る9月1日から「釜山インディコネクトフェスティバル2022」オン・オフライン同時開幕 釜山市(市場パク・ヒョ…
インディゲームニュース
任天堂、講談社、PLAYISMら9社が全面支援。新設「SI80優秀賞」で完成度を評価。4月30日の締切迫る、幕張で輝く80本の原石は誰だ? 『SELECTED INDIE 80』は、独創的なアイデアを持つ個人開発者や小規模スタジオを対象に、TGSのインディーゲームコーナーへの無料出展を支援するプロジ…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…