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ゲーム開発者たちの登用文と呼ばれる「グローバルインディーゲーム製作経進大会(以下GIGDC)2023」の受賞作情報が公開された。 韓国ゲーム開発者協会は18日、GIGDC公式ホームページを通じて今年の公募展の受賞者名簿を発表した。制作部門(一般部、大学部、中高等部)と企画部門(大学部、中高等部)から…
– ゲームサーバーSaaS後端、ゲームスカムに単独ブースとして参加- 国内で5年間正式サービス進行、安定性を認められ海外進出に拍車- 韓国のゲームサーバー技術力を海外に知らせることを期待 土種ゲームサーバープラットフォーム「 バックエンド」を運営しているAFアイ(AFI、代表クォン・オヒョン)は、8…
■スマイルゲート「ストーブインディ」、BICフェスティバル2023プラチナスポンサーとして参加■BICと積極協力、スマイルゲート関連会社「スマイラー」54カ所と「ストーブインディータウン」構成■ 訪問者にゲームプレイのほか、より豊かな楽しみ方を提供 スマイルゲートストーブで運営しているインディーゲー…
○競技コンテンツ振興院、スマイルゲート希望スタジオとコラボレーション構築○ゲームジャムによるインディーゲーム産業の活性化により、ゲーム産業エコシステムの礎石づくり- 板橋スマイルゲートフューチャーラップで8月18日~20日、3日間進行 京畿コンテンツ振興院(院長タク・ヨンソク、以下キョンコンジン)は…
ネオウィズ(共同代表キム・スンチョル、ペ・テグン)は自社がサービスするインディーゲーム「サンナビ(SANABI)」と「マージサバイバル:生存の土地(Merge Survival:Wasteland)」が「釜山インディコネクトフェスティバル2023(BIC Festival、以下BIC 2023)’に…
■教育生25人、4ヶ月間アンリアルエンジンプログラム教育コースUNSEEN履修。 FPS、RPGなど様々なプロジェクトの開発■UNSEEN優秀修了生、スマイルゲート採用連携型インターンシップ参加してゲーム開発・現業実務感覚を身につけ スマイルゲートフューチャーラップ(以下「フューチャーラップ」)はア…
インディゲームニュース
5月21日から4日間、キンテックスにて開催。ホ러アドベンチャーから、大ヒット作の正統続編、異色の経営シムまで多彩なラインナップが勢揃い。 ■ 1. 出展タイトル一覧と見どころ 👁️ 『CONDOMINIUM(コンドミニアム): NO EXIT』 デベロッパー: HWADONジャンル: ホ러アドベンチ…
公募展/支援事業
今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…
無泊3日超没入ゲーム開発チャレンジ、6月26~28日DDPイ・ガンスムン展示場で開催VC・パブリッシャーマッチングまで支援する商用化連携プログラム、5月29日まで申請受付 ソウル特別市とソウル経済振興院(SBA)、Google Play Indie Game Group Koreaが共同主催する「2…
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…