最近の記事

バックパッカー(代表キム・ドンファン)が運営するクラウドファンディングプラットフォームタンブルバックがネオウィズの2Dアクションゲーム「SANABI」の限定版グッズファンディングプロジェクトが累積後援金14億ウォンを突破して終了したと16日明らかにした。 サンナビグッズファンディングプロジェクトは開…

■インディゴ2024出品作中「シェイプオブドリーム」開発チーム「リザードスムージー」大賞受賞■スマイルゲートメンバーシップ出身のインディーゲーム開発チームとフューチャーラップが出した寄付金で授賞式賞金を活用 スマイルゲートフューチャーラップ(以下、「フューチャーラップ」)は昨日開かれたインディゲーム…

ミニマップ、そしてインディゲームドットコムが公式スポンサーする2P中心のアーケードゲーム専門イベントが5月4日オールデマインド・マレ店で開催される。 今回のイベントは幼年時代、娯楽室でワンコインクリアで実力を披露した者、ストリートファイターで近所をしわし、周囲の兄たちのミップ賞キャラクターで牽制ちょ…

4,600社の開発会社が利用するグローバルゲームサーバーソリューション「バックエンド(BACKND)」を運営する(株)AFI、代表クォン・オヒョンは、来る5月7日「2024年バックエンドホットタイム – 戻ってきた成功事例集」を科学技術コンベンションセンターで開催と言った。 2024バックエンドホッ…

グローバルゲーム産業の未来をリードする人材発掘と養成を目指す企画24週間の合宿過程を通じてゲームの開発から発売、サービスまで経験 クラフトーン(代表キム・チャンハン)がゲーム人材養成プログラム「クラフトンジャングルゲームラップ(以下ジャングルゲームラップ)」の2期参加者を募集する。 ジャングルゲーム…

ジャンル:ポイント&クリックアドベンチャーゲーム プラットフォーム: PC(Steam)ストーブAndroid(Googleストア) 1人開発でインディの感性を浸し込んだ作品「ニャオンエマ」を紹介します。 サル島とインディアナジョーンズシリーズのファンとして、ぜひ一度ポイント&アドベンチャーゲームを…

インディゲームニュース

PlayX4アワード受賞作やIGGK推薦の厳選10タイトルを無料体験。6月18日にはGoogleコリア後援のグローバル交流セミナーも同時開催。 ■ 1. 「PAN:PLAY ゲーム、ついに舞台に立つ」開催の背景 本展示は、優れた作品性を備えながらも大衆に触れる機会の限られていたインディーゲームを広く…

公募展/支援事業

韓国ゲーム開発者協会が主管し、文化体育観光部が後援、韓国コンテンツ振興院が主催するインディーゲーム公募展「2026 グローバル・インディーゲーム制作競進大会(GIGDC 2026)」が、6月8日より参加受付を開始する。 GIGDCは、韓国国内のインディーゲーム開発者にとっての登竜門として挙げられるゲ…

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…