最近の記事

総計42プロジェクトを選定、最大1億8,000万ウォンを支援。ネイバークラウドやエピックゲームズなど、大手企業との「共同成長」を強力にバックアップ。 2026年 3月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国コンテンツ振興院は、有望なコンテンツ企業を創業から飛躍まで全周期で支援する「20…

伝統の再解釈:「どこに立っているかが戦略になる」。東洋神話の幻想的なビジュアルと1,000枚以上のカード合成システムを搭載。 2026年 3月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 CFKは、JellySnowが開発した新感覚デッキ構築ログライト『DeckLand』の早期アクセス販売を開始…

ソウルライクからギルド経営、レトロ復活まで。Steam最大40%OFFセールも同時開催。 2026年 3月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 グラビティは、ボストン・コンベンション&エキシビションセンターで開催される「PAX EAST 2026」において、PC・コンソール向けタイトル1…

「自分の好きな曲」で戦場が踊り出す。Mass Effect開発陣が贈る、ネオンとビートの復讐劇。4月9日の大型発表にも注目。 2026年 3月 23日 | インディーゲームドットコム 編集部 Brain Jar Gamesは、開発中のリズム・ビートエムアップ『Dead As Disco』のデモ版が、…

島全体が巨大なアーケード・テーマパーク。サバイバルと自由を謳歌する「ゲーセン・サンドボックス」の決定版がコンソールにも登場。 2026年 3月 22日 | インディーゲームドットコム 編集部 『The Coin Game』は、単なるミニゲーム集ではありません。90年代の雰囲気が漂う架空の島を自由に探…

インディゲームニュース

公募展/支援事業

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…