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ネオウィズ(共同代表文指数、キム・スンチョル)は自社がサービスし、チームサニット(代表キム・ジュンヒョン)が開発した2Dアクションゲーム「ブレードアサルト(Blade Assault)」を1月18日グローバルゲーム流通プラットフォームスチーム(Steam)に正式発売すると10日明らかにした。 ブレー…
「バリケード」はシングルプレイ中心のオートチェスとディフェンスが合わさったゲームで、タイトルの通り敵の侵入を防ぐ防御施設という意味を持っている。リリースはAndroid版を予定しており、今後ユーザーの反応に応じてiOSリリースも念頭に置いている。 タンブルバックリンク: ショートカット クリエイター…
裏端を利用中のゲーム対象として計7部門で作品を選定 アワードを通じて毎年新しい作品に出会えると期待 ゲームサーバープラットフォーム「バックエンド(THEBACKEND)」を運営している(株)エイエフアイ(AFI、代表クォン・オヒョン)が「2021 THEBACKEND アワード」を開催したと10日明…
牙山市が支援する忠南グローバルゲームセンターと忠南コンテンツ企業支援センターが2年連続事業成果と評価「A等級」を達成した。 牙山市は文化体育観光部(韓国コンテンツ振興院)が主管した地域拠点型運営評価で忠南コンテンツ企業支援センターがA等級を受け、忠南グローバルゲームセンターも地域基盤ゲーム産業育成事…
インディーゲーム開発会社ピクセル研究所が開発した最初のプロジェクト「Alice!(エリス)」が1月5日PCゲームプラットフォームスチーム(Steam)に正式に発売された。 ディフェンスシューティングジャンルにシミュレーションの要素を導入した「エリス」は、ゲームの質感ある楽しみのためにログライクシステ…
ゲームジャムの楽しみを共有するために着実にイベントを開催してきたチームSMCが1月21日金曜日午後19時から1月23日日曜日午後15時まで「2022グローバルゲームジャム×SMC」を開催する。 ユニティとエクソラ、バックエンド、CFK、ラティスグローバルコミュニケーションズ、創造工作所、ジャムラウン…
インディゲームニュース
任天堂、講談社、PLAYISMら9社が全面支援。新設「SI80優秀賞」で完成度を評価。4月30日の締切迫る、幕張で輝く80本の原石は誰だ? 『SELECTED INDIE 80』は、独創的なアイデアを持つ個人開発者や小規模スタジオを対象に、TGSのインディーゲームコーナーへの無料出展を支援するプロジ…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…