最近の記事
<ゲーム紹介> 「ターン・ザ・ライン(Turn the Line)」は、地球で就職難を経験した宇宙就業に成功した主人公アレックスの話を扱ったゲームで、1~4人まで一緒にプレイできる協同タイクーンジャンルを浮かべている。 地球の深刻な就職難を持たず、宇宙就職で目を向けたアレックス。ついに合格通知を受け…
京畿グローバルゲームセンターが’看板事業’タイトルを掲げて進行した2021年’新しい試合ゲームオーディション’で’セレクション’と’ニボ’が優勝を占めた。 「新しい試合ゲームオーディション」はグローバルスターコンテンツ発掘プログラムで、今年14回と15回がそれぞれ開催された。第14回優勝チームである…
日本旭テレビは内国人5万人以上を対象に進行した「日本人が一番好きなゲーム」に「ゼルダの伝説:野生の息吹」が1位を占めたと27日明らかにした。 旭テレビ系地上波で放送された「国民5万人の価値投票! 「TVゲーム総選挙」では、合計5万人以上の自国人を対象に投票を行い、合計100個の人気ゲームを選定した。…
世界最大のPCゲームプラットフォーム「Steam」が選定した「ベストオブスチーム2021」のアリーアクセス部門に国産インディゲーム「スカル」がプラチナ等級を獲得して話題だ。 毎年年末に行われる「ベスト・オブ・スチーム」は、年間を通じてユーザーから最も人気の高い主要ゲームを選定するイベントで、2021…
ケセラゲームズ(代表パク・ジェヒョン)は自社がサービスするオリジナルリズムゲーム’カルパ’とグローバル1000万ダウンロードのゲーム’ピグロス’のコラボレーションを24日から開始すると明らかにした。 今回のコラボレーションを通じて、「カルパ」では「ピグロス」の代表曲「Snow Desert」、「Rr…
文化体育観光部(長官ファン・ヒ)が主催し、韓国コンテンツ振興院(院長チョ・ヒョンレ)が主管する2022年支援事業説明会が12月27日月曜日に開催される。 韓国コンテンツ振興院公式YouTubeチャンネルを通じて生放送で行われる今回の説明会は13時共通セッション発表を皮切りに各本部別事業説明会が17時…
インディゲームニュース
任天堂、講談社、PLAYISMら9社が全面支援。新設「SI80優秀賞」で完成度を評価。4月30日の締切迫る、幕張で輝く80本の原石は誰だ? 『SELECTED INDIE 80』は、独創的なアイデアを持つ個人開発者や小規模スタジオを対象に、TGSのインディーゲームコーナーへの無料出展を支援するプロジ…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…