最近の記事

釜山市と(財)釜山情報産業振興院、(社)釜山インディコネクトフェスティバル組織委員会は「釜山インディコネクトフェスティバル2022」の一般部門展示作申請受付を来る5月25日まで進行すると明らかにした。 BIC組織委は去る3月説明会を通じて「BICフェスティバル2022」は9月1日から4日まで釜山港国…

城南市が(株)カカオゲームズと手を取り、「訪れるフレンズゲームランド」プログラムを運営する。 このプログラムは、カカオフレンズキャラクターたちで飾られた25人乗りバスが地域の子供・青少年のいるところを訪ねて、4次元(4D)仮想現実(VR)ゲーム文化体験の機会を提供する社会貢献プログラムだ。 バスに乗…

スマイルゲートフューチャーラップは、インディゲーム創作公募展「2022インディゴ(IndieGo)」を来月22日まで開催すると25日明らかにした。 2022インディゴは、潜在力を備えた初期インディゲーム創作チームを発掘し、インディゲームの先・後輩間寄付及び講演を通じたコミュニティ構築を目的に開催され…

ビジュアルノベル「雨が降り始めたが、落ち葉はすでに濡れていた」というまるで小説一冊を読むように快適で穏やかに構成された作品だ。ゲームは甘いバックグラウンドミュージックとサウンドトラックを元に感性的な学生時代の思い出を扱っており、シンプルながらも直感的なUIとモダンなデザインを通じて独特の感性を誇った…

◈ ゲーム企画、グラフィックス、プログラミング分野別専門家のカスタマイズされたメンタリングプログラム◈満34歳以下の予備就・創業者対象月150万ウォンメンティ支援金支給◈計26名選抜、5月16日から11月19日まで6ヶ月間進行 韓国コンテンツ振興院と順天郷大学は、ゲームコンテンツ制作専門家たちとのレ…

ネオウィズ(共同代表キム・スンチョル、ペ・テグン)は、インディー開発会社のルトレス・スタジオ(代表パク・ヒョンジェ)が開発した2Dアクションプラットフォーマーゲーム「死亡ろ覚」のニンテンドースイッチバージョンを21日、グローバル正式発売したと明らかにした。 「死亡余閣」は、韓国の伝統説話「バリ姫の物…

インディゲームニュース

任天堂、講談社、PLAYISMら9社が全面支援。新設「SI80優秀賞」で完成度を評価。4月30日の締切迫る、幕張で輝く80本の原石は誰だ? 『SELECTED INDIE 80』は、独創的なアイデアを持つ個人開発者や小規模スタジオを対象に、TGSのインディーゲームコーナーへの無料出展を支援するプロジ…

公募展/支援事業

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…

メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…

4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…

「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…