最近の記事
独創的なナラティブと圧倒的な完成度の勝利。インディーの枠を超えた『Expedition 33』など、珠玉の10作品を選出。 2026年 2月 12日 | インディーゲームドットコム 編集部 スマイルゲイトのインディーゲームプラットフォーム「STOVE Indie」は11日、プラットフォームとユーザー…
「ここから先、貴様は死人(デッドマン)だ」。時空を超える悲劇のロマンスと、過剰なまでの視覚的混沌(カオス)。 2026年 2月 12日 | インディーゲームドットコム 編集部 グラスホッパー・マニファクチュア(GhM)は2月10日、超暴力SFアクションアドベンチャー**『ROMEO IS A DEA…
椅子に縛り付けられた主人公。異常を見つけ、瞬きを駆使して悪夢の階層を駆け上がれ。 2026年 2月 11日 | インディーゲームドットコム 編集部 ウクライナ・キーウに拠点を置く Swytapp Games は、心理ホラーゲーム**『The Floor Above』**を2026年4月にSteamで…
Epic・Steamが販売拒否。不透明な審査基準がインディー業界に波紋。大手プラットフォームの「拒絶」は、創作への死刑宣告か。 2026年 2月 11日 | インディーゲームドットコム 編集部 イタリアのインディースタジオ Santa Ragione が開発したホラーゲーム**『Horses』**を…
手描きの2.5Dアニメとハードロックが融合。18年来のベテランチームが贈る、狂暴な野菜たちとの「破壊のサラダバー」へようこそ。 2026年 2月 11日 | インディーゲームドットコム 編集部 ポーランドの新鋭スタジオ Jumble Cats Studios が開発し、Tate Multimedia…
敵なし、時間制限なし。広大な海を舞台に、愛らしい相棒と自分だけの「動く農園」を作り上げよう。 2026年 2月 11日 | インディーゲームドットコム 編集部 ドイツ・デュイスブルクに拠点を置くインディースタジオ VoodooDuck は、新作アドベンチャー**『Collector’s Cove』*…
インディゲームニュース
2024年のリリース以降、YouTubeとTwitchを中心に爆発的な人気を集め、Steam販売数1,000万本を突破した協力プラットフォーマー『Chained Together(チェインド・トゥギャザー)』が、パブリッシャーSecret Modeとの公式パートナーシップを締結した。 フランスのイン…
公募展/支援事業
京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…
今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…
無泊3日超没入ゲーム開発チャレンジ、6月26~28日DDPイ・ガンスムン展示場で開催VC・パブリッシャーマッチングまで支援する商用化連携プログラム、5月29日まで申請受付 ソウル特別市とソウル経済振興院(SBA)、Google Play Indie Game Group Koreaが共同主催する「2…
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…