最近の記事
「チームモナード」の2番目の作品であり、タクティクススタイルの戦いにパズル要素を加味して注目を集めたインディーSRPG「モナドの冬」の後続作「モナドの冬II」が7日、SteamとSTOVEを通じて発売された。 2019年SteamとSTOVEにそれぞれ発売された前作「モナドの冬」は釜山インディコネク…
インディー開発チーム「ダブリックス」が開発したアドベンチャーゲーム「30日」がクラウドファンディングプラットフォーム「タンブルバック」で選定した2021年、今年のプロジェクト「コミュニケーション王賞」部門に選ばれた。 合計10部門で行われたタンブルバック「今年のプロジェクト(Project of t…
バフスタジオは自社が開発した受賞者ビジュアルノーベル選択ゲーム「平凡な会社物語」を24日、Google PlayストアとApple App Storeに同時発売したと明らかにした。 https://youtu.be/snYaUqM4RZA ゲームは日常の平凡さと獣人というキャラクターの特別さの間で解…
ゲームサーバープラットフォーム「バックエンド(THEBACKEND)」を運営している(株)AF、代表クォンオヒョンは最近、大規模なアップデートを通じて開発会社の便宜機能とデータ分析機能を強化したと25日明らかにした。 ゲームサーバーSaaSである「バックエンド」は、サーバー知識のない初心者でも手軽に…
スマイルゲートは、社内役職員の創意・創作に対する挑戦と情熱を支援する社内プログラム「クリエイティブチャレンジャーズリーグ(以下CCL)」を通じて制作されたモバイルインディーゲーム「会いましょう先祖」を正式発売したと25日(火)明らかにした。 。 20日に発売された「会いましょう先祖」は、CCL第1期…
韓国のインディーゲーム開発会社Mokumは、自社が開発したカジュアルモバイルゲーム「ブレスレット:脱出ジャンプゲーム」をグーグルプレイストアに続き、アップルアプリストアにも正式発売したと明らかにした。 https://youtu.be/7RGW2LdtWdQ 「パレスパック:脱出ジャンプゲーム」は、…
インディゲームニュース
最高栄誉の最優秀賞はハイパーセントの『バックルームカンパニー』が獲得。優秀賞には『TRANSPAWT』と『SEMO』が選出され、K-インディーの底力を証明。 ■ 1. インディプル・アワード 2026 選考概要 本アワードは、国内のインディーゲーム生態系の活性化と、中小・個人クリエイターの持続可能な…
公募展/支援事業
京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…
今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…
無泊3日超没入ゲーム開発チャレンジ、6月26~28日DDPイ・ガンスムン展示場で開催VC・パブリッシャーマッチングまで支援する商用化連携プログラム、5月29日まで申請受付 ソウル特別市とソウル経済振興院(SBA)、Google Play Indie Game Group Koreaが共同主催する「2…
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…