最近の記事

韓国ゲーム開発者協会(KGDA)は、東ソウル大学映像学科と手を取り、国内ゲーム会社を対象にゲーム紹介及び会社広報映像を無料制作支援すると明らかにした。 広報映像は約3分~5分以内で構成され、構成とコンティなどは協議を通じて東ソウル大学映像学科に在学中の大学生たちが専任チームを成し制作を引き受けること…

インディゲーム開発会社チームエトゥは、朝鮮時代を背景にした横スクロール2Dアクションゲーム「ムンギョンセジェ」の体験版をストーブインディに2月14日公開したと明らかにした。 https://youtu.be/lRINMWI9BkI PC版で製作された「ムンギョンセジェ」は壬辰倭乱が終わった後、混乱に…

韓国コンテンツ振興院が2022年ゲームコンテンツ制作支援部門支援事業3種とゲーム開発部門支援事業2種など5分野271.45億ウォンのゲーム関連支援事業に対する公告を進行し、3月初めまでに申請受付を受ける。 今回のコンジンウォンのゲーム分野支援事業は大きくゲームコンテンツ制作支援部門支援事業(▲機能性…

京畿コンテンツ振興院は、コンテンツ産業の創作活動と創業を支援する様々なオンライン事業を説明するための「2022年事業説明会」を2月15日午後14時から開催すると明らかにした。 コロナ-19による感染病の拡散防止のため、オンラインYouTubeチャンネルで開催される今回のイベントは、合計3つのテーマに…

京畿コンテンツ振興院は地域内ゲーム産業育成のために転倒有望なスタートアップ及び中小ゲーム企業を募集しようと去る1月中旬締め切った「2022年上半期京畿グローバルゲームセンター新規入居企業募集」を2月14日まで追加募集と言った。 2月14日(月)15時まで行われる今回の募集は、城南市盆唐区板橋に位置す…

京畿道と京畿道経済科学振興院は今年の成長可能性が大きい都内革新・新産業分野の創業企業を発掘、京畿ベンチャー創業支援センターを通じて持続可能な企業に成長できるよう育成に乗り出すと7日明らかにした。 京畿ベンチャー創業支援センターは、有望ベンチャー企業に事務空間提供、カスタマイズプログラムなどを支援する…

インディゲームニュース

最高栄誉の最優秀賞はハイパーセントの『バックルームカンパニー』が獲得。優秀賞には『TRANSPAWT』と『SEMO』が選出され、K-インディーの底力を証明。 ■ 1. インディプル・アワード 2026 選考概要 本アワードは、国内のインディーゲーム生態系の活性化と、中小・個人クリエイターの持続可能な…

公募展/支援事業

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…