最近の記事
加川大学ゲーム・映像学科が2022年の新入生を対象に「ボードゲームデザイン経験とプロトタイプによる楽しさ検証」というテーマで、16日から18日までソウル市松坡区ウルファーボードゲームカフェで予備大学を開催した。今回の予備大学はゲーム・映像学科とボードゲーム専門業者(株)マジックビンゲームズが主管し、…
-サイバーパンク世界を舞台に繰り広げられるハイパー忍者アクション- 2022年夏Nintendo Switch、Steam発売予定 ゲームパブリッシャーCFKは同社の新作ハイパーニンジャアクションゲーム「Ninja Issen(忍者一閃)」を通じて「スチームネクストフェスト(Steam Next F…
スマイルゲートストーブ(代表ハン・ヨンウン)で運営しているインディーゲームプラットフォーム「ストーブインディー」は、H5DEVゲームズ(代表アン・サンヒョン)が開発した「ノベナ・ディアボロス」の新規DLCの発売とともに「プラットフォーマーゲーム」割引イベントを実施すると今日(23日)明らかにした。 …
スタジオボンで開発した初のモバイルゲーム「ミュータント傭兵の戦争」が13日、グーグルプレイストアを通じて発売された。 https://youtu.be/MT0Dl-RyLM4 モバイルアクションガンシューティングジャンルで制作された「ミュータント傭兵の戦争」は、主人公として登場する戦闘生物兵器「コー…
グローバルインディーゲームディストリビューターディボルバーデジタル(Devolver Digital)は、韓国時間2月18日、ゲーム界のマッドサイエンティスト「Sos Sosowski(Sos Sosowski)」が開発したマクピクセルの最新作「マクピクセル3(McPixel 3)」を公開した。 「…
イキナゲームズは、ネットフリックス話題作「今私たちの学校は」の原作ウェブトゥーンIPを活用したストーリーベースのアドベンチャーゲーム(ビジュアルノーベル)を開発中だと15日明らかにした。 「今私たちの学校は」は平凡な学校にゾンビウイルスが広がりながら生存のための死闘を繰り広げる学生たちの話を込めた作…
インディゲームニュース
最高栄誉の最優秀賞はハイパーセントの『バックルームカンパニー』が獲得。優秀賞には『TRANSPAWT』と『SEMO』が選出され、K-インディーの底力を証明。 ■ 1. インディプル・アワード 2026 選考概要 本アワードは、国内のインディーゲーム生態系の活性化と、中小・個人クリエイターの持続可能な…
公募展/支援事業
京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…
今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…
無泊3日超没入ゲーム開発チャレンジ、6月26~28日DDPイ・ガンスムン展示場で開催VC・パブリッシャーマッチングまで支援する商用化連携プログラム、5月29日まで申請受付 ソウル特別市とソウル経済振興院(SBA)、Google Play Indie Game Group Koreaが共同主催する「2…
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…