最近の記事

インディー開発チーム「ダブリックス」が開発したアドベンチャーゲーム「30日」がクラウドファンディングプラットフォーム「タンブルバック」で選定した2021年、今年のプロジェクト「コミュニケーション王賞」部門に選ばれた。 合計10部門で行われたタンブルバック「今年のプロジェクト(Project of t…

バフスタジオは自社が開発した受賞者ビジュアルノーベル選択ゲーム「平凡な会社物語」を24日、Google PlayストアとApple App Storeに同時発売したと明らかにした。 https://youtu.be/snYaUqM4RZA ゲームは日常の平凡さと獣人というキャラクターの特別さの間で解…

ゲームサーバープラットフォーム「バックエンド(THEBACKEND)」を運営している(株)AF、代表クォンオヒョンは最近、大規模なアップデートを通じて開発会社の便宜機能とデータ分析機能を強化したと25日明らかにした。 ゲームサーバーSaaSである「バックエンド」は、サーバー知識のない初心者でも手軽に…

スマイルゲートは、社内役職員の創意・創作に対する挑戦と情熱を支援する社内プログラム「クリエイティブチャレンジャーズリーグ(以下CCL)」を通じて制作されたモバイルインディーゲーム「会いましょう先祖」を正式発売したと25日(火)明らかにした。 。 20日に発売された「会いましょう先祖」は、CCL第1期…

韓国のインディーゲーム開発会社Mokumは、自社が開発したカジュアルモバイルゲーム「ブレスレット:脱出ジャンプゲーム」をグーグルプレイストアに続き、アップルアプリストアにも正式発売したと明らかにした。 https://youtu.be/7RGW2LdtWdQ 「パレスパック:脱出ジャンプゲーム」は、…

韓国文化体育観光部と韓国コンテンツ振興院(KOCCA)は、ゲーム業界の活性化に向けた「2022年度 支援事業」の詳細を公開した。今年のゲーム分野の予算は**計777億ウォン(約85億円)**に達し、コンテンツ産業全体予算の14.2%を占める最大規模の支援となる。 本稿では、インディーゲーム会社や個人…

インディゲームニュース

任天堂、講談社、PLAYISMら9社が全面支援。新設「SI80優秀賞」で完成度を評価。4月30日の締切迫る、幕張で輝く80本の原石は誰だ? 『SELECTED INDIE 80』は、独創的なアイデアを持つ個人開発者や小規模スタジオを対象に、TGSのインディーゲームコーナーへの無料出展を支援するプロジ…

公募展/支援事業

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…

メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…

4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…

「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…