最近の記事
4年の歳月を経て響き渡る魔法の旋律。音楽が力となる世界、グリマーウィック大学での1年がいよいよ始まります。 2026年 4月 3日 | インディーゲームドットコム 編集部 前作で「絵画」という静的な芸術をゲームプレイへと昇華させた開発陣が、今作で選んだテーマは**「音楽」**です。『Songs of…
23の地域を浄化し、失われた自然を取り戻せ。最大25人のマルチプレイ対応。あなたの善意が、リアルな地球を癒やす。 2026年 4月 2日 | インディーゲームドットコム 編集部 『Clean Up Earth』は、汚染された地球を舞台に、特殊な掃除用具を駆使してゴミを回収し、豊かな自然を再生させる「…
グラミー賞作曲家オースティン・ウィントリー参戦。PS5クロスプレイ対応&15人目の魔法使い追加で、混沌の戦場はさらなる高みへ。 2026年 4月 2日 | インディーゲームドットコム 編集部 『The Spell Brigade』は、最大4人で協力して押し寄せる敵をなぎ倒す「サバイバーズ系(Bull…
ネオプル・Com2uSなどの現役スペシャリストが直接指導。月150万ウォンの創作支援金を受けながら、AI時代の次世代ゲーム開発者を目指す22名を募集。 2026年 4月 1日 | インディーゲームドットコム 編集部 2026年の現在、インディーゲーム開発においてAIリテラシーは「あれば良いもの」から…
「共有ATB」が変えるターンの概念。失われた英雄を呼び覚まし、狂気に満ちた王国を救え。本編は40時間超の大ボリューム。 2026年 4月 1日 | インディーゲームドットコム 編集部 『SoulStream Saga: Chapter 1』は、懐かしの16bitスタイルを継承しつつ、タイミングと戦略…
1937年、リオの街に溶ける。繰り返される「最後の一日」から証拠を紡ぎ出し、真実の断片を繋ぎ合わせる極上のミステリー。 2026年 4月 1日 | インディーゲームドットコム 編集部 『The Posthumous Investigation』は、ブラジル文学の金字塔『ブラス・クーバスの死後の回顧録…
インディゲームニュース
5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…