最近の記事

巨大宇宙船「アルゴス」で目覚めた悪夢。2.5Dで描かれる静かな恐怖と、自由度の高いビルドシステム。人類最後の脱出劇は、生存をかけた戦いへ。 『2nd EVE』は、月が崩壊し滅亡の危機に瀕した地球を離れ、新天地を目指す人類の最後の希望、移民船「アルゴス」を舞台にしたSFホラーアクションRPGだ。ハイパ…

ウィッシュリスト150万件の期待作が爆発。アサクリ4の感性に『パルワールド』式の生存・建設を融合。ポケットペアがパブリッシングを務める注目のインディー大作。 『Windrose』は、海賊黄金時代を舞台に、伝説の海賊「黒髭」へと挑むPvEオープンワールド・サバイバルアドベンチャーだ。プレイヤーは一隻の…

「地獄カビ」に立ち向かう協力型サバイバル。リリース2日目で同接続1,800人を突破、韓国・中国の売上チャート上位にランクイン。 『Pebble Knights』は、リリース前からクラウドファンディングの成功や数々のアワード受賞で注目を集めていましたが、その期待は本物でした。早期アクセス開始直後、St…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

2年間のフィードバックを反映して完成度を引き上げた戦略RPG、「メモリース」で新出発中世ピクセルファンタジーの中の戦術と探検…新規キャラクター・多言語支援で完成度強化 ウェブジェン(代表キム・テヨン)は国内インディゲームスタジオブラックアンカー(代表正極民)が開発したターン制戦略RPG 「メモリース…

『REMORE』から『MEMOLITH』へ。2年間のフィードバックが凝縮された中世ピクセルファンタジー。新規キャラ・広大なマップと共に、光を失った世界の修復が始まる。 『MEMOLITH』は、緻密な戦術とリソース管理を重視する、硬派なターン制戦略RPGだ。2023年10月に早期アクセスが開始されて以…

インディゲームニュース

公募展/支援事業

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…